エネコ 2026-01-31 21:53:15 |
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またまた別の日の文スト夢
私はバイトで泣いていました。上司に当たられた訳でもないけど、何かが辛くて夢の中でギャン泣きしていました。
ギャン泣きしていると、目の前に江戸川乱歩が現れました。
瞳が美しすぎて、喉からヒョォッと声が出ました。
私は言いました。
「名探偵なんだから、なんでもお見通しでしょ。つまらないことで泣いてるんだから、無意味!!あっち行って!」
すると名探偵は言いました。
「君にとって無意味でも、僕にとって君が泣いているという事実は意味があることだよ」
惚れました。
起きて一発目に江戸川乱歩の夢小説を探しました。
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