乙骨憂太 2026-01-22 20:22:01 |
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そういう乙骨先輩はどうなんですか?モテないですよ?俺は。(相手の言葉に頭を横に振りながらそう伝えて)好きな食べ物は、もつ鍋です。嫌いな食べものは、あんかけ焼きそばです。乙骨先輩はどうですか?
>伏黒くん
え、僕も居ないなよ…フリー。そうなの、伏黒くんはいい子そうだし人気あると思うな。( 逆に自分の事を聞かれては、指で頬を掻きながら居ないと答えると、質問の返答の答えにはメモに残して)もつ鍋、美味しいよね。あんかけ焼きそば、嫌いなんだ…あんが嫌いなのか、そば自体が嫌いなのかな?僕の好きな食べ物は、塩キャベツをごま油で和えたものが好きなんだ…嫌いな食べ物はステーキの脂身は苦手かな。
あ、そうなんですか?意外ですね。先輩ならいそうだと思っていました。(相手がいない事に同じだとほっとして)そうっすかね?俺は、告白された事ないので。もつ鍋美味しいですよ。こういう寒い時期にはもってこいですね。あんかけは、具材が好きじゃないんですよ。あんは嫌いじゃないですけど。潮キャベツいいですね。俺も好きです。ステーキの脂身苦手なんですか?俺もステーキはヒレが好きですね。
>伏黒くん
意外かな?僕に惹かれる人なんて、そういないと思うなー。(ほっとした、相手を見ればクスッと微笑み。次の返答には、自分はりかちゃんに告白されたとは言えずに、優しい口調で言葉選ぶつつ呟いて)きっと、伏黒くんの魅力に惹かれる人が出てくると思うよ、僕は。皆んなで、鍋に囲むのもいいよね。具材の方は好みわかれるかもね。簡単に自分でも作れたりするからね。…胃もたれするんだよね、伏黒くんは脂身いける?柔らかいし、美味しいよね、ヒレ。
そうなんですか?そんな事ないと思いますよ?ほら、俺がいますし(微かに笑みを浮かべて相手にそういうと、はっと我に返り、少し照れたような表情を浮かべて)すいません。急に。乙骨先輩も、俺の魅力に惹かれました?俺も、鍋は皆んなで囲む方がいいですよね。わかります。脂身は、頻度によります。あまり、脂っこいのは食べないですね。
>伏黒くん
そうだよ、僕はさー他の人に比べたら…まだまだ修行が足らないしね。ふふ、そうだね…こんな僕の相手でも優しい伏黒くんが居てくれるもんね。真希さんや、狗巻くんやパンダくんみたいに頼れる強い先輩で、いなきゃね。( 照れながらも可愛台詞に口元を緩ませて、優しいく頭を撫でてありがとうなんて付け足し呟いて。)ううん、全然大丈夫だよそー言ってくれる人が居るだけで嬉しいんだから。五条先生から、伏黒くんの事よく聞かされたりしてたから、魅力には惹かれてるかもね。それじゃ…もつ鍋の準備やっちゃう?美味しい匂いに惹かれて、誰か来るかもだし。なるほどね、次の質問は…犬派、猫派?
あ、そうなんですか?俺に惹かれてるんですね。乙骨先輩は。嬉しいです。(相手の言葉に微かに笑みを浮かべて頭撫でられると照れ臭そうな表情を浮かべて)か、勘違いしちゃいます。そんなことされると。嬉しいですけど。犬派ですよ。乙骨先輩は、どうですか?もつ鍋の準備していいですよ。俺も手伝います。
>伏黒くん
僕からしたら、一年の皆んなや二年のみんなは惹かれちゃうよー。伏黒くんが喜んでくれたなら良かったのかな?(無意識に彼の頭を撫でていたのに、彼の言葉ではっとすれば頭から手を離して、皆んなのために鍋に必要な材料をポツリと口にして。)ごめんね…どうしても、伏黒くん見てたら撫でたくなっちゃて嫌だったよ、ね?ごめんね…嬉しいかったの?僕も犬派かなー、海外に居た時に、猫を撫でようして…引っかかれちゃってさ。優しいは必須だよね、それから…モツでしょ、後は何がいるんだっけ?
はい。乙骨先輩に撫でられるのは嬉しいですよ。たくさん撫でてください。それに、皆んな俺のことそんなに惹かれないから大丈夫ですよ。俺、結構一筋なんで。(微かに笑みを浮かべて相手にまた撫でるように促して)乙骨先輩も犬派なんですね。俺と同じで良かったです。もつは、キャベツですよ。乙骨先輩の好きな。
>伏黒くん
なんか、伏黒くん…可愛いな。これが、一年生の可愛いさなのかな。ふふ、そっか…嫌じゃないならいっぱい撫でようかな。一途なのはいい事だよ、ね。( 再び、彼の頭を撫でるように触れては)うん、犬は僕に懐いてくれるしね。共通点が一つ出来たね。そっか、僕…作ったことないから全然知らなかったや。( キャベツを冷蔵庫から取り出しながら、使う食料を全て出し終えて)伏黒くん、キャベツみんなが食べやすいサイズ切ってもらっていい?
可愛いですか?可愛いって言われたの初めてなんですけど。(少し照れたように俯くと頭撫でられて心地良さそうにして)そうですよ。乙骨先輩に一途です。…って、…すいません。(慌てて我に返ると本音がついぽろっと出てしまい)いいですよ。キャベツ一口大にしますね。(キャベツを受け取れば包丁でキャバツ切り始めて)
>伏黒くん
ん、伏黒くんは素直で可愛いよ…僕からしたらだけど。ふふ、そうなんだ、僕が初めて言った人ってわけだ、気分がいいよ。(照れる姿に優しい眼差しでクスッと。)え、僕に…なんか恥ずかしいな…。でも、ありがとう。( 照れくさそうに、指で頬を掻き)ん、頼むよ…手切らないようにね。( と言葉残した後に、ニラを水洗いしてはニラを食べきりサイズにカットし始め)
可愛いだなんて…言われたの乙骨先輩が初めてです。(相手の言葉に少し照れた様子で胸を高鳴らせて)先輩を一途にしてもいいですから(恥ずかしいと伝える相手にそう伝えて、相手の手を掴みながら、好意を述べて)ありがとうございます。乙骨先輩こそ、手を切らないでくださいね?
>伏黒くん
きっと、皆んな口にしないだけじゃないかな。(頭撫でる手は止めずに続けられる言葉には 素直に伝えられる、相手の言葉には嬉しい気持ちで、手を握り返して)僕を一途に…もちろんいいよ…まだ僕は伏黒くんと同じか自信ないから、答えは待ってくれる?こんな僕に好意を持ってくれるのはすごく嬉しいよ。(ぎゅっと手を握りなおして。)大丈夫だよ。( 軽くニラの水を切りながら)
いいですよ。返事は待ってますから。(微かに笑みを浮かべて相手の手を握り返して首を傾げて)そんなことないと思いますよ。俺は、1番はアンタだと思ってるので。じゃ、一途でお願いします。特別です。そうですね。この気持ちは、好意ですね。もつ鍋作るのいいですよね。こうやって、作ったら楽しいです。
>伏黒くん
ありがとう。あまり待たせないように、するから。( 彼の優しいさに胸が温かくなるのを感じながら、クスッと微笑み返して。)ん、伏黒くんの気持ちは伝わってるからね。特別か、いいね。僕も、今楽しいって思ってるよ。( 切った材料達をでかい皿に移しては)僕は鍋とか用意するから、伏黒くんはお皿とか持っていってもらっていい?
それならよかったです。期待して待つことにします。(クスッと微笑みながら)気持ち伝わってるなら安心ですね。俺だけの乙骨先輩(ぼそっと呟きながら、少し照れたように顔を背けると)わかりました。皿用意しますね。(棚から鍋用のお椀と皿を用意して)
>伏黒くん
プレシャー感じちゃうな~、なんちゃってね。( クスッと微笑みながら)ちょっと、照れないでよ…僕にも伝染しちゃうから。(照れ隠しで、頬をかきかき)ありがとう、この匂い嗅いで誰が最初に来るかな。( IHヒーターをコンセントに差し込み、鍋を置いて入り口のドアを見つめながらポツリと)
ふふ。照れますよ。そりゃ、乙骨先輩に気持ちを伝えたんですから。(相手を見つめると少し照れながら髪を掻きながら)プレッシャーに感じてください。嬉しいです。誰か来ればいいですけどね。乙骨先輩を独り占めできるって嬉しいですよ。俺としては。
>伏黒くん
そうだよね…可愛い、伏黒くんが見れたから僕も嬉しいよ。( こちらも照れ臭げに見つめ返して。)プレシャーには弱いんだよね。いいこと、ないよ…僕を独り占めなんて。( 鍋にスープを注ぎ入れながら、そんなことを口にして)
可愛いですかね?先輩だけですよ。俺のこと、可愛いって言ってくれるの。(嬉しそうに微笑まながら)少しハグしても大丈夫ですか?プレッシャーには弱いんですね。乙骨先輩。クス。独り占めしますよ。当たり前じゃないですか。(相手を見つめると首傾げてそう呟くと)
>伏黒くん
後輩の可愛いさがあるのかな…ー伏黒くんには。今は、そうかもね。( 釣られるように微笑んで)いいよ、抱き心地…悪いかもしれないけど。かなり、弱いよ…すぐ押し負けちゃうし。(困ったように、苦笑いを薄ら浮かべて)
そうですかね?可愛いって言ってくれるなら、乙骨憂太にそう言われただけで嬉しいです。(照れ臭そうにそう呟くと相手がハグしていいと言わらて遠慮なくと相手にハグして)抱きこごち最高ですよ?押し負けたら良いですね。俺、結構グイグイ行くタイプなんで。あったかいです。先輩の体温。
>伏黒くん
ふふ、そっか…僕も、伏黒くんが喜んで姿見れるのは嬉しいよ。(彼の喜ぶ姿が、想像出来てしまえばい口元緩ませて)…ん、人に抱きつかれたことないから、この状況…ものすごく恥ずかしいんだけど…。…グイグイか…僕の心臓持つかな。伏黒くんも、あったかいよ。( ハグされた、体制に恥ずかしいさが込み上げてくれば、少しずつ体温が上がってきて)
本当ですか?抱きつかれたことないんですね。(抱きしめたまま相手を見つめるとクスッと微笑みながら)恥ずかしいですか?俺は、嬉しいです。乙骨先輩の心臓持たせてくださいよ?俺、グイグイいくので。あったかい。いいですね。
>伏黒くん
…多分だけど、小さい頃…りかちゃんに…いちどあった気も。(抱きしめられたままの体制で、言葉を返していくも彼のグイグイさには少し持っていかれそうなのを感じ)恥ずかしいよ……、伏黒くんの同級生とかに見れたら、もっとね…でも、伏黒くんとだから恥ずかしいわけじゃなく…なんて言うのかな、ハグが恥ずかしいだけだから。…う、うん、頑張るよ。グイグイも、ほどほどにね。な、鍋はいいの?( まだ火は付いていない、鍋を指差して)
そうなんですね。小さい頃の話ですよね? (クスッと微笑みながら、相手の戸惑ってる姿に頭を撫でて)戸惑ってる乙骨先輩可愛いですね。好きですよ。同級生にみられたらそれはそれでいいですよ。俺に抱きつかれてるのが恥ずかしいんですよね?嬉しいです。(相手の言葉を自分なりに解釈すると火をつけてない鍋を見て)食べましょうか?
>伏黒くん
うん、僕等まだ小学生ぐらいだったかな。(逆に頭を撫でられると、下向いてしまいとりあえずは撫でられたままで)ええ、いやいや…僕なんか、伏黒くんに比べたら可愛いさなんてかけら一つもないよ。ははっ、いいんだ…強いな、僕だったらきっと逃げちゃうよ。…う、うんそうなるのかな?嬉しいって、何が?(彼の嬉しいが天然なのか、はたまたわかっていないのか首傾げていて)お腹すいてきた頃だし、食べよう。( 抱きしめられた身体を離して、ガスコンロに火をつけて)
そうですかね?可愛いですよ。乙骨先輩は。こうやって、抱きついてると安心するっていうか。体温あったかい。(微かに微笑みながら相手の頬をすりすりして)そうですね、食べますか。俺のために作ってくれてありがとうございます。(一瞬、相手の体から離れて椅子に座り)いただきます。
>伏黒くん
誰かに、そう思ってくれられてるのはいいことなのかな、ありがとう。それって、僕が子供体温だって事?( 最後はちょっと頬を膨らませて呟いて)そんな、これぐらいは朝飯前だよ。…いただきます。(鍋から煮えた、モツとキャベツを取り皿に入れて一口食べれば)あ、美味しい。
違いますよ。先輩の体温が心地いいってことです。(相手を見つめると頭を撫でて)頬を膨らませてる乙骨先輩も好きです。可愛いですし。寒い日には、人の肌が心地いいですし。(自分ももつ鍋を食べてもぐもぐとし真面目な顔をしながら)美味しいですね。乙骨先輩の愛情が入ってますね。
>伏黒くん
ふふ、そうだよね…伏黒くんがそんな意地悪事、言わないか。僕がそうなら、伏黒くんはもっと体温、心地いいよ。(頭を、撫でる手を見るとこれも悪くないと思っていて。)……あ、ありがとうでいいのかな?それ、良く聞くかも…風邪引いた時は甘えたくなるとかね。( モツ鍋を食べ進める中、最後の呟きちょっとだけ頬が赤くなるのを感じれば照れ笑い浮かべながら)…君って、すごいよね、人を照れさせる天才かな。
本当ですか?そういうふうに言われたことないので。嬉しいですね。(クスッと微笑みながら)そうなんですよ。だから、人肌恋しい時は乙骨先輩に抱きつきますね。本当ですよ?愛情こもったもつ鍋でおいしいです。(もぐもぐと食べ勧めながら相手をちらっと見つめると)2人鍋も最高ですね。
お疲れサマンサー( ひょっこり、現れて)
憂太、恵じゃんー何何、二人して鍋なんか囲んじゃってさ~仲良すぎでしょう。まぁ、いい事なんだろけどさ。もつ鍋、美味しいそうじゃん。( 鍋の中を覗き込みつつ)
>恵
せっかくだしー恵の好意に甘えてもらおっかな~。もつ鍋って久しぶりに食べるな。( 相手がお皿の用意までしてくれると"ありがと“と付け足し上記を述べ)寒いし、鍋が一番だよな。
>五条先生
そうですね。寒い日は鍋に限りますね。(相手の方を向きながらそう伝えると鍋を食べ始めて)やっぱり、皆んなで囲む鍋は美味しいですね。先生は何鍋好きですか?
>伏黒くん
うん、ほんとだよ。…抱きつかれたり抱きつかないと分からないよね。伏黒くんの喜ぶ顔が見れて嬉しいよ。( 彼の喜ぶ顔を見れば口元ゆるませて、クスッと笑い)ん、それは構わないけど…お手柔らかいにお願いします。…君って、ほんと…素直だよね。( もつ鍋食べ進めながら、彼の素直な言葉には喜んで)
>五条先生
先生、こんばんは。もつ鍋の匂いに吸い寄せられに来たんですか?…ってそんなわけないですよね。鍋したら、皆んな来るかと思ってしてたんです、先生も食べますか?( 首傾げながら、尋ねてみて)
>乙骨先輩
先輩の体温暖かいので、いい感じですよね。また、ハグしたくらいです。お手柔らかにしますので安心してください。(クスッと微笑みながら相手を見つめると)そうですね。よく言われます。素直すぎて逆に不利になることがあります。
>伏黒くん
人間カイロでいいかな。まだ、ハグしてたいんだね…僕は構わないけど…先生もいるよ?( ちらっと、五条先生の方を見てはそう呟き)素直はいい事だけどさ、人を疑うことも忘れないでよ、騙されたりしたら、大変だからね。(心配そうに呟いて)
>乙骨先輩
あ、本当ですね。(相手の言葉にちらっと先生の方を向いて少し照れたような表情を浮かべて)でも、ハグしたいなぁと思ってるんですよね。ありがとうございます。心配してくれて。(相手の心配してる言葉に嬉しそうな表情浮かべて頭を撫でると)
>伏黒くん
伏黒くんからの、ハグは僕も嬉しいよ…けどやっぱり人前だとさ恥ずかしいさが出ちゃうな。(釣られるように、自分も少し照れ笑い浮べるも、ハグしたい素直な言葉には可愛いなと思っていて)今まで、先生に許してもらおっか。騙されからじゃ、遅いからね。( クスッとした笑みで)
>乙骨先輩
そうですね。人前だと恥ずかしいですよね。でも、乙骨先輩とハグしたい気持ちは変わりませんよ?(クスッと微笑みながらもつ鍋を食べて)やっぱり、皆で囲む鍋は美味しいですよね。温まりますし。
>伏黒くん
そうでしょ、、伏黒くんがハグ好きなのは…今日で理解したよ。( 同じく、もつ鍋食べ進めては材料を確認するように、ポツリと呟いて)僕、もうお腹いっぱい伏黒くんはどう?
>乙骨先輩
俺もお腹いっぱいです。乙骨先輩の愛の鍋も食べたし、満足です。(クスッと微笑みながら相手を見つめると)ハグも好きですし、キス魔なんです。俺。
>伏黒くん
じゃ、残りは先生や僕たち以外の人たちに残してようか。もつも野菜もスープもまだあるからね。片付けちゃうね。( ガスコンロのひを消して鍋を流し台に持っていくと、次の言葉にはちょっとだけ揶揄うように)ハグ好きなのは、想像出来るけど…キス魔なんだ、大変だな。
>乙骨先輩
そうですね。残りは、皆来てからにしますか?(クスッと微笑みながら相手に大変と言われると首を傾げ相手をちらっと見つめると)そうですか?俺は、好きな人にしかキス魔にはならないので。安心してくださいね?誰も彼もではないですし。後質問ありますか?逆に乙骨先輩の好きなタイプ知りたいです。
>伏黒くん
うん、そうだねそうしょうか。(彼の言うように、あとは皆んな食べるのがいいと頷いては。好きなタイプを聞かれると、今まで考えても見なかったから少し悩んでから、口にして)好きな人…僕にはキス魔になるってことかな?僕のタイプ…ちょっとのわがまま許してくれたり、甘えさせてくれたり…僕の事一番に考えてくれる人かな。
>乙骨先輩
そうですね。キス魔になりますよ?と言ってもそんなにたくさんは、しませんけどね?乙骨先輩のわがままも聞きますし、甘えてもらったりしていいですよ?後、俺、乙骨先輩を第一に考えてますよ。ふふ。俺に当てはまってますね?(クスッと相手の好みを聞けば嬉しそうな表情を浮かべて)
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