乙骨憂太 2026-01-22 20:22:01 |
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>伏黒くん
誰かに、そう思ってくれられてるのはいいことなのかな、ありがとう。それって、僕が子供体温だって事?( 最後はちょっと頬を膨らませて呟いて)そんな、これぐらいは朝飯前だよ。…いただきます。(鍋から煮えた、モツとキャベツを取り皿に入れて一口食べれば)あ、美味しい。
違いますよ。先輩の体温が心地いいってことです。(相手を見つめると頭を撫でて)頬を膨らませてる乙骨先輩も好きです。可愛いですし。寒い日には、人の肌が心地いいですし。(自分ももつ鍋を食べてもぐもぐとし真面目な顔をしながら)美味しいですね。乙骨先輩の愛情が入ってますね。
>伏黒くん
ふふ、そうだよね…伏黒くんがそんな意地悪事、言わないか。僕がそうなら、伏黒くんはもっと体温、心地いいよ。(頭を、撫でる手を見るとこれも悪くないと思っていて。)……あ、ありがとうでいいのかな?それ、良く聞くかも…風邪引いた時は甘えたくなるとかね。( モツ鍋を食べ進める中、最後の呟きちょっとだけ頬が赤くなるのを感じれば照れ笑い浮かべながら)…君って、すごいよね、人を照れさせる天才かな。
本当ですか?そういうふうに言われたことないので。嬉しいですね。(クスッと微笑みながら)そうなんですよ。だから、人肌恋しい時は乙骨先輩に抱きつきますね。本当ですよ?愛情こもったもつ鍋でおいしいです。(もぐもぐと食べ勧めながら相手をちらっと見つめると)2人鍋も最高ですね。
お疲れサマンサー( ひょっこり、現れて)
憂太、恵じゃんー何何、二人して鍋なんか囲んじゃってさ~仲良すぎでしょう。まぁ、いい事なんだろけどさ。もつ鍋、美味しいそうじゃん。( 鍋の中を覗き込みつつ)
>恵
せっかくだしー恵の好意に甘えてもらおっかな~。もつ鍋って久しぶりに食べるな。( 相手がお皿の用意までしてくれると"ありがと“と付け足し上記を述べ)寒いし、鍋が一番だよな。
>五条先生
そうですね。寒い日は鍋に限りますね。(相手の方を向きながらそう伝えると鍋を食べ始めて)やっぱり、皆んなで囲む鍋は美味しいですね。先生は何鍋好きですか?
>伏黒くん
うん、ほんとだよ。…抱きつかれたり抱きつかないと分からないよね。伏黒くんの喜ぶ顔が見れて嬉しいよ。( 彼の喜ぶ顔を見れば口元ゆるませて、クスッと笑い)ん、それは構わないけど…お手柔らかいにお願いします。…君って、ほんと…素直だよね。( もつ鍋食べ進めながら、彼の素直な言葉には喜んで)
>五条先生
先生、こんばんは。もつ鍋の匂いに吸い寄せられに来たんですか?…ってそんなわけないですよね。鍋したら、皆んな来るかと思ってしてたんです、先生も食べますか?( 首傾げながら、尋ねてみて)
>乙骨先輩
先輩の体温暖かいので、いい感じですよね。また、ハグしたくらいです。お手柔らかにしますので安心してください。(クスッと微笑みながら相手を見つめると)そうですね。よく言われます。素直すぎて逆に不利になることがあります。
>伏黒くん
人間カイロでいいかな。まだ、ハグしてたいんだね…僕は構わないけど…先生もいるよ?( ちらっと、五条先生の方を見てはそう呟き)素直はいい事だけどさ、人を疑うことも忘れないでよ、騙されたりしたら、大変だからね。(心配そうに呟いて)
>乙骨先輩
あ、本当ですね。(相手の言葉にちらっと先生の方を向いて少し照れたような表情を浮かべて)でも、ハグしたいなぁと思ってるんですよね。ありがとうございます。心配してくれて。(相手の心配してる言葉に嬉しそうな表情浮かべて頭を撫でると)
>伏黒くん
伏黒くんからの、ハグは僕も嬉しいよ…けどやっぱり人前だとさ恥ずかしいさが出ちゃうな。(釣られるように、自分も少し照れ笑い浮べるも、ハグしたい素直な言葉には可愛いなと思っていて)今まで、先生に許してもらおっか。騙されからじゃ、遅いからね。( クスッとした笑みで)
>乙骨先輩
そうですね。人前だと恥ずかしいですよね。でも、乙骨先輩とハグしたい気持ちは変わりませんよ?(クスッと微笑みながらもつ鍋を食べて)やっぱり、皆で囲む鍋は美味しいですよね。温まりますし。
>伏黒くん
そうでしょ、、伏黒くんがハグ好きなのは…今日で理解したよ。( 同じく、もつ鍋食べ進めては材料を確認するように、ポツリと呟いて)僕、もうお腹いっぱい伏黒くんはどう?
>乙骨先輩
俺もお腹いっぱいです。乙骨先輩の愛の鍋も食べたし、満足です。(クスッと微笑みながら相手を見つめると)ハグも好きですし、キス魔なんです。俺。
>伏黒くん
じゃ、残りは先生や僕たち以外の人たちに残してようか。もつも野菜もスープもまだあるからね。片付けちゃうね。( ガスコンロのひを消して鍋を流し台に持っていくと、次の言葉にはちょっとだけ揶揄うように)ハグ好きなのは、想像出来るけど…キス魔なんだ、大変だな。
>乙骨先輩
そうですね。残りは、皆来てからにしますか?(クスッと微笑みながら相手に大変と言われると首を傾げ相手をちらっと見つめると)そうですか?俺は、好きな人にしかキス魔にはならないので。安心してくださいね?誰も彼もではないですし。後質問ありますか?逆に乙骨先輩の好きなタイプ知りたいです。
>伏黒くん
うん、そうだねそうしょうか。(彼の言うように、あとは皆んな食べるのがいいと頷いては。好きなタイプを聞かれると、今まで考えても見なかったから少し悩んでから、口にして)好きな人…僕にはキス魔になるってことかな?僕のタイプ…ちょっとのわがまま許してくれたり、甘えさせてくれたり…僕の事一番に考えてくれる人かな。
>乙骨先輩
そうですね。キス魔になりますよ?と言ってもそんなにたくさんは、しませんけどね?乙骨先輩のわがままも聞きますし、甘えてもらったりしていいですよ?後、俺、乙骨先輩を第一に考えてますよ。ふふ。俺に当てはまってますね?(クスッと相手の好みを聞けば嬉しそうな表情を浮かべて)
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