乙骨憂太 2026-01-22 20:22:01 |
|
通報 |
可愛いだなんて…言われたの乙骨先輩が初めてです。(相手の言葉に少し照れた様子で胸を高鳴らせて)先輩を一途にしてもいいですから(恥ずかしいと伝える相手にそう伝えて、相手の手を掴みながら、好意を述べて)ありがとうございます。乙骨先輩こそ、手を切らないでくださいね?
>伏黒くん
きっと、皆んな口にしないだけじゃないかな。(頭撫でる手は止めずに続けられる言葉には 素直に伝えられる、相手の言葉には嬉しい気持ちで、手を握り返して)僕を一途に…もちろんいいよ…まだ僕は伏黒くんと同じか自信ないから、答えは待ってくれる?こんな僕に好意を持ってくれるのはすごく嬉しいよ。(ぎゅっと手を握りなおして。)大丈夫だよ。( 軽くニラの水を切りながら)
いいですよ。返事は待ってますから。(微かに笑みを浮かべて相手の手を握り返して首を傾げて)そんなことないと思いますよ。俺は、1番はアンタだと思ってるので。じゃ、一途でお願いします。特別です。そうですね。この気持ちは、好意ですね。もつ鍋作るのいいですよね。こうやって、作ったら楽しいです。
>伏黒くん
ありがとう。あまり待たせないように、するから。( 彼の優しいさに胸が温かくなるのを感じながら、クスッと微笑み返して。)ん、伏黒くんの気持ちは伝わってるからね。特別か、いいね。僕も、今楽しいって思ってるよ。( 切った材料達をでかい皿に移しては)僕は鍋とか用意するから、伏黒くんはお皿とか持っていってもらっていい?
それならよかったです。期待して待つことにします。(クスッと微笑みながら)気持ち伝わってるなら安心ですね。俺だけの乙骨先輩(ぼそっと呟きながら、少し照れたように顔を背けると)わかりました。皿用意しますね。(棚から鍋用のお椀と皿を用意して)
>伏黒くん
プレシャー感じちゃうな~、なんちゃってね。( クスッと微笑みながら)ちょっと、照れないでよ…僕にも伝染しちゃうから。(照れ隠しで、頬をかきかき)ありがとう、この匂い嗅いで誰が最初に来るかな。( IHヒーターをコンセントに差し込み、鍋を置いて入り口のドアを見つめながらポツリと)
ふふ。照れますよ。そりゃ、乙骨先輩に気持ちを伝えたんですから。(相手を見つめると少し照れながら髪を掻きながら)プレッシャーに感じてください。嬉しいです。誰か来ればいいですけどね。乙骨先輩を独り占めできるって嬉しいですよ。俺としては。
>伏黒くん
そうだよね…可愛い、伏黒くんが見れたから僕も嬉しいよ。( こちらも照れ臭げに見つめ返して。)プレシャーには弱いんだよね。いいこと、ないよ…僕を独り占めなんて。( 鍋にスープを注ぎ入れながら、そんなことを口にして)
可愛いですかね?先輩だけですよ。俺のこと、可愛いって言ってくれるの。(嬉しそうに微笑まながら)少しハグしても大丈夫ですか?プレッシャーには弱いんですね。乙骨先輩。クス。独り占めしますよ。当たり前じゃないですか。(相手を見つめると首傾げてそう呟くと)
>伏黒くん
後輩の可愛いさがあるのかな…ー伏黒くんには。今は、そうかもね。( 釣られるように微笑んで)いいよ、抱き心地…悪いかもしれないけど。かなり、弱いよ…すぐ押し負けちゃうし。(困ったように、苦笑いを薄ら浮かべて)
そうですかね?可愛いって言ってくれるなら、乙骨憂太にそう言われただけで嬉しいです。(照れ臭そうにそう呟くと相手がハグしていいと言わらて遠慮なくと相手にハグして)抱きこごち最高ですよ?押し負けたら良いですね。俺、結構グイグイ行くタイプなんで。あったかいです。先輩の体温。
>伏黒くん
ふふ、そっか…僕も、伏黒くんが喜んで姿見れるのは嬉しいよ。(彼の喜ぶ姿が、想像出来てしまえばい口元緩ませて)…ん、人に抱きつかれたことないから、この状況…ものすごく恥ずかしいんだけど…。…グイグイか…僕の心臓持つかな。伏黒くんも、あったかいよ。( ハグされた、体制に恥ずかしいさが込み上げてくれば、少しずつ体温が上がってきて)
本当ですか?抱きつかれたことないんですね。(抱きしめたまま相手を見つめるとクスッと微笑みながら)恥ずかしいですか?俺は、嬉しいです。乙骨先輩の心臓持たせてくださいよ?俺、グイグイいくので。あったかい。いいですね。
>伏黒くん
…多分だけど、小さい頃…りかちゃんに…いちどあった気も。(抱きしめられたままの体制で、言葉を返していくも彼のグイグイさには少し持っていかれそうなのを感じ)恥ずかしいよ……、伏黒くんの同級生とかに見れたら、もっとね…でも、伏黒くんとだから恥ずかしいわけじゃなく…なんて言うのかな、ハグが恥ずかしいだけだから。…う、うん、頑張るよ。グイグイも、ほどほどにね。な、鍋はいいの?( まだ火は付いていない、鍋を指差して)
そうなんですね。小さい頃の話ですよね? (クスッと微笑みながら、相手の戸惑ってる姿に頭を撫でて)戸惑ってる乙骨先輩可愛いですね。好きですよ。同級生にみられたらそれはそれでいいですよ。俺に抱きつかれてるのが恥ずかしいんですよね?嬉しいです。(相手の言葉を自分なりに解釈すると火をつけてない鍋を見て)食べましょうか?
>伏黒くん
うん、僕等まだ小学生ぐらいだったかな。(逆に頭を撫でられると、下向いてしまいとりあえずは撫でられたままで)ええ、いやいや…僕なんか、伏黒くんに比べたら可愛いさなんてかけら一つもないよ。ははっ、いいんだ…強いな、僕だったらきっと逃げちゃうよ。…う、うんそうなるのかな?嬉しいって、何が?(彼の嬉しいが天然なのか、はたまたわかっていないのか首傾げていて)お腹すいてきた頃だし、食べよう。( 抱きしめられた身体を離して、ガスコンロに火をつけて)
そうですかね?可愛いですよ。乙骨先輩は。こうやって、抱きついてると安心するっていうか。体温あったかい。(微かに微笑みながら相手の頬をすりすりして)そうですね、食べますか。俺のために作ってくれてありがとうございます。(一瞬、相手の体から離れて椅子に座り)いただきます。
>伏黒くん
誰かに、そう思ってくれられてるのはいいことなのかな、ありがとう。それって、僕が子供体温だって事?( 最後はちょっと頬を膨らませて呟いて)そんな、これぐらいは朝飯前だよ。…いただきます。(鍋から煮えた、モツとキャベツを取り皿に入れて一口食べれば)あ、美味しい。
違いますよ。先輩の体温が心地いいってことです。(相手を見つめると頭を撫でて)頬を膨らませてる乙骨先輩も好きです。可愛いですし。寒い日には、人の肌が心地いいですし。(自分ももつ鍋を食べてもぐもぐとし真面目な顔をしながら)美味しいですね。乙骨先輩の愛情が入ってますね。
>伏黒くん
ふふ、そうだよね…伏黒くんがそんな意地悪事、言わないか。僕がそうなら、伏黒くんはもっと体温、心地いいよ。(頭を、撫でる手を見るとこれも悪くないと思っていて。)……あ、ありがとうでいいのかな?それ、良く聞くかも…風邪引いた時は甘えたくなるとかね。( モツ鍋を食べ進める中、最後の呟きちょっとだけ頬が赤くなるのを感じれば照れ笑い浮かべながら)…君って、すごいよね、人を照れさせる天才かな。
| トピック検索 |