唯斗 大丈夫、みずきも理解してくれてるから (過ちを犯さないようにと言われては、ふっと笑いつつ言い) 結斗 お待たせ…あ、みずき寝た? (風呂から上がり、戻ってきては、相手の姿がないためそう言っては、両親におやすみと言ってから、唯斗と共に部屋に行くことにして)