唯斗 おーい、そろそろ…って、あれ、珍しいじゃん (部屋に入りつつ2人を起こすような声を掛けていたが、相手が起きていることに意外そうにして、結斗の寝相を見ては、「…もしかして、これのせいで起きた?」と尋ねつつ結斗指さし) 結斗 うっさい… (相手や唯斗の声で起きるものの、文句だけ言ってまた眠りについて)