結斗 元気になってよか……あ、唯斗のこと忘れてた (相手を抱き止め、頭を撫でていたが、落ち込んだままの唯斗のことを忘れてたと思い、「みぃに怒られたーって落ち込んでたし、今頃死んでそうだな…」と呟き) 唯斗 結斗、帰ってこない… (ソファーに置いているクッションを抱きしめて、猫のように丸まって寝転んでいて)