結斗 !そうだったんだ… (相手がそんなことを思っていたと知らず、少し申し訳なく感じ、何かないかと考えては、「じゃあさ、みずきの机とタンスを俺たちの部屋に移して、3人の部屋にするのはどう?そしたら、勉強する時も、服選ぶ時も一緒に出来るしさ」と思いついたものを提案してみて) 唯斗 … (ベッドに寝転び、丸まっていて)