唯斗 んん…あれ、いない… (翌朝、目を覚ましては、結斗も相手もいないのを見て、きょとんとしつつ、相手の部屋に行くと寝ている2人を見つけ、2人の体を揺すって起こし) 結斗 んゃ… (起こされては嫌そうな声を出し、眠っていて)