結斗 ん…やった、早く起きれた (朝になり、ふと目が覚め、起き上がっては、隣を見れば唯斗が寝ていて、嬉しそうに呟くと、ベッドから出てリビングに行き、朝ごはん作っていて) 唯斗 んん…あれ、珍しい (結斗が起きてから少しして目が覚め、起きると結斗の姿が無いことに意外そうに呟き、部屋を出ると、相手の部屋に行き)