結斗 好きなのはわかるけど、みずきは勉強もしないとなんだからな? (相手の様子を見ては、好きだからこそ、絵を描くことに集中しそうだと思い、そう伝えておき) 唯斗 …お、お前久しぶりだなぁ (本を抱えつつ家に向かっていれば、途中で、前によく会っていた猫に会い、撫でたりしていて、満足すれば猫と別れて歩き始め)