唯斗 えぇ!?俺にだけ冷たい! (相手の言葉にショックを受けていて) 結斗 ほら勉強してろって (唯斗の頭を撫でつつ言うと、自分にかけられた眼鏡をかけてやり、テーブルで勉強始める唯斗を見ては安堵していて)