唯斗 !…ふふ、唯にぃにだよ (起きたらしい相手が、昔の呼び方をしてくれば、くすくす笑いつつ言い) 結斗 俺たちも…あ、起きたのか (車を止めて、家に入り、部屋に入りつつ唯斗に声をかけようとするも、相手が起きたことに気付き、そう言って)