唯斗 ほんと、お前はずっと可愛いな (眠っている相手の頭を撫でつつ呟いて。家に着き、入り口で降ろしてもらうと、また相手を姫抱きの状態で部屋に連れていき、そのまま自分たちのベッドに入り) 結斗 …部屋連れてっといて (家に着くと入り口で先に唯斗と相手を下ろし、家の駐車場に止めてから家に入り)