はい、応援していますよ、アーサーさん。あぁ、どうやらアブナイのうちの1人のようですねぇ。わたしが知らない方のかたです。 (アーサーが怖がらないように、優しい口調で語りかける。やがて、トリスタンの姿が近づいてくる。)