ブーレさんってすごいんだねっ!…危ないのって? (ナハトの探査、探知、追跡などか得意という発言にもしかして自分よりも優秀なんじゃ…という考えがよぎるも、素直に笑顔でブーレのことを褒めるアーサー。すると危ないものが近づいてきているとブーレの言葉に不思議そうに首を傾げて。)