アメトリン 2025-08-22 07:57:51 |
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(扉を開けると、そこに居たのは一昨昨日にあったときの優しい表情と全く変わらないボスの姿があり。そのボスがあなたの姿を見ると「おや、タンザナイトくんもいたのかい。今日はどうしたんだい?なにか話でもあるのかな」とと作り笑顔でもなんでもない、あなたが来たことを歓迎するような笑みを浮かべながら、察しがいいのか話がある、という自分たちの目的をすんなりと当てて。)
お久しぶりです、ボス。はい、少し伝えなければいけないことがありまして…。彼の任務について行くことになりました。内容は──、
(あなたの組織のボスの護衛と、狙ってきている組織の壊滅をすることなどを伝える。「そうかい、わかったよ。タンザナイトくんがいるなら安心だね。気をつけて」と相変わらずの笑みを浮かべる。あなたがいるなら、とあなたに対して謎の信頼をしていて。彼女はというと、“仮の恋人の関係を繋いだ”ということは言いずらいらしく、困ったようなあなたのことを見る。)
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