アメトリン 2025-08-22 07:57:51 |
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……あぁ、、
(にこにことした笑みは崩さないものの、ここの構成員や幹部の人達が自分のことに対してなんにも言ってこないことに相変わらず"変なの、"と違和感を感じたまま、"渚紗ちゃんは意外とすぐに心を開いてくれた気がするんだけど、それってそこまで凄いことなのかな?"と、疑問も絶えぬまま、貴方に手を引かれては抵抗することも無く身を任せ、流れるのままに一昨昨日来た、記憶に新しい見覚えのある、ここの組織のボスの部屋まで辿り着いていて。)
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