アメトリン 2025-08-22 07:57:51 |
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ほんと?良かった…
("美味しそう"という直接の言葉を聞いては再度安心して、一拍置いてから小さく吐息を。嬉しそうに口角を緩めて。)
はぁ~い♪成程、いちごミルクかい、、
(顎に指先を添え、考える仕草をしては暫くした後、言葉を紡ぎ始めて。)
…渚紗ちゃんの好きな食べ物、飲み物も全部、なんて言うんだろ___あ、きゅるる~んって感じだね!なんだかとってもかわいい、、
(彼にとって、甘いもの×甘いものというのが理解し難い組み合わせなのは間違いないだろう。ただ、案外多種多様を理解しているタイプで、そんな疑問に思った訳でもない。彼が考えていたのは自分が見てきた中での貴方が好きな食べ物の共通点。お菓子系なのでそうなるのは自然の摂理なのだが、彼にとっては普段絶対足を踏み入れないものばかりなのもあり上記のようになったのだと思われる。語彙力低下。いちごミルクもコップに注ぎ、机に運び終え。貴方の頭にぽんぽんと優しく触れて。)
はーい♪準備完了~!手伝ってくれてありがとうね。……特性フルーツサンド、隠し味は愛情だよ。遠慮せずに、好きなのをどーぞ。お口に合うといいんだけど、、、
(愛情は勿論注いだが、隠し味は別にあるといえるだろう。彼は料理が上手い。何故か上手い。……昔、家族の為にずっと彼が作っていたりしたのかもしれない。)
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