アメトリン 2025-08-22 07:57:51 |
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…えぇ、お手伝いします
(「生涯」という自分の言葉に反応したようで、バツが悪そうな顔をしてしながらこの話題からは逃げたいようで。朝ごはんという別の話に変わると、もう既にフルーツサンドなどの立派な食事ができていることは知らないため、自分も立ち上がって手伝うと口にする。)
──これ、あなたが作ったのですか?
(キッチンに向かうと、もう既に出来上がっているフルーツサンドが目に映り、あなたの方へ視線を向けると驚きと喜び、嬉しさが混ざったような瞳であなたのことを見つめて上記のことを聞いて。)
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