29 2025-08-17 20:17:03 ID:492e34fc6 |
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嬉しいな…
(貴方の言葉を真正面から受け取って優しく笑いかければ上記を言い。誰かと一緒に暮らすなんて家族以外した事が無かったが、貴方となら一緒に長く過ごすのも悪く無いと考え始め。その内に食べ終えてしまうと、空になった器と箸をテーブルに置くと座ったまま『ふぅ』と一息ついて)
いつもより寝られそうだから、…少し行儀が悪いがこの後寝ても良いだろうか?
はい、了解です、!じゃあ、その間に食器洗ったり、…自分なりにまったりしてますね、
(貴方が嬉しいと言ってくれると、勝手に自分で「これは自分と同棲してくれることにokということでいいのか…?」なんて勝手に考えてしまっていて。そして、貴方が少し寝る、なんて言うと、上記を言った後に、おやすみなさい、なんて言う。)
あぁ、うん。ありがとう…おやすみ
(貴方の言葉を聞くと安心した様に微笑み、上記を言っては再び横になり。貴方が部屋を出て行ったタイミングで静かに目を閉じると眠りにつき。言った通り久しぶりに穏やかな睡眠で、心地良く眠る事が出来ていて)
(/遅くなりました!)
…さてと、何しようかな…
(食器を洗おうとも思ったが、自分も少しお腹が減っていたので、まずは少し残っているうどんを食べて。そうしてから食器を洗うと、貴方のことが頭から離れないのか寝室に行き、貴方のそばに居て。)
(/全然大丈夫です!)
ん、ぅ…
(眠ってから暫く、少し眉間に皺が寄っていたが貴方が傍に来る気配がするとそれも解け、静かに寝息を立てて眠っていて。時々寝返りを打つが、そのまま眠り続けて)
…意外と可愛い寝顔してるんだな…
(寝室に入ってから数分後、スマホを触ったりしていると、ちら、と貴方の方に目線を向けて。なんだかんだで貴方の寝顔を見るのは初めてくらいなので、写真を撮るのはさすがに失礼だと思い、しっかりと目に焼き付けて。)
(暫く眠っていて、何やら気配がして目が覚め。寝起きてすぐの視界はぼやけていたが、段々とそれがはっきりしてくると貴方と目が合っている様な気がして、ゆっくりと起き上がり)
しっかりと寝てしまったな…今、何時だ?
ぁ、おはようございます、!今は…2時ですね、ざっと2時間くらいですかね…?
(貴方の寝顔を目に焼き付けていたところ、貴方がゆっくりと目を開けて。その後は、何も無かったかのようにスマホを見せて上記を言って。)
そう、か…
(貴方から今の時間を聞かされると少し頭をかいては何事も無かった様に振る舞っている貴方を見てもまさか自分の寝顔をしかと見つめられていたとは気付かず、周りを見回して)
明日の仕事の引き継ぎで連絡が来ていると思うから、スマホを取ってくれるか?確か鞄に戻した筈なんだが
はい、!わかりました、
(貴方に寝顔を目に焼きつけるくらい見ていたことをバレずに、貴方からスマホを取ってきて、とお願いされると、寝室を出て、鞄を見つけたが、ゴソゴソ漁るのはあれかな…?と思ったので、鞄ごと持ってきて、貴方に渡す)
はい、!鞄ごと持ってきちゃいました…
(貴方が鞄ごと持ってきたのを見ると『別に探ってくれて構わなかったんだが』と人知れず呟き。鞄の中からスマホを取り出すと、慣れた様子で共有のメールアドレスからの着信を確認して。暫くしてぱっ、と顔を上げると下記を言い)
明日の勤務体制、黒澤とは午前中離れるらしい。午後はまた事務作業で一緒だが
了解です、!午前離れるのはちょっと悲しいですけど、…
(貴方に鞄を渡し、貴方が慣れた様子でメールを開いて、明日の仕事内容を告げられると、午前は一緒じゃないが午後は一緒、だということが分かったので、午前一緒じゃないのは少し悲しいが、午後一緒なので「まぁいいか」なんて思い。)
…まぁ、1日別な場所で仕事するよりは良いだろう。…そう言えば
(貴方の心中を察したのか、上記を慰める様に言えばスマホを鞄にしまいつつ言葉を繋いで。元々は自分の為に休んで貰ったが、その理由が無くなった今としては貴方の事が気になって)
何か平日の内に片付けたい用事等無いのか?こういう仕事していると、中々平日に休みを取れないから難しいだろう?
いえ、休日は休めるだけ休みたいので、あんまり残さないようにしてますけど、…まぁ、これからですよね、!
(貴方が自分の気持ちをわかっている様子が伝わると、「なんでもわかるんだな…」なんて少し嬉しくなって。そして、次に貴方からの質問にはまだまだこれから、なんて言う言葉を混ぜて、上記を言う。)
そうか…そうだな、まだこれから…そうだ、特にする事が無いのなら少し付き合ってくれるか?
(貴方の返事を聞くと、再度スマホを取り出しては操作しある1画面で手を止めて。貴方に見せるそれは、明らかに自分には不似合いなキラキラとした飾りや果物が乗っているパフェの画像で)
…駅前にある店らしいんだが、どうも俺1人では行きづらくてな…少食な面もあるから、奇跡的に入れたとしても完食する自信も無く…一緒に行ってくれないか?
オシャレな所ですね…!いいですよ、家にいてもすることないですしね…じゃあ行きましょうか、!
(貴方から店内がおしゃれで、10代が行くようなカフェの画像を貴方が見せてくれて。内容を聞いてみると、一緒に行きたい、との事だったので、貴方と二人きりで、なんだかデートみたいだし、自分の好きな果物もあるので早速行こうと言って。)
黒澤なら、そう言ってくれると思っていたよ。…ただ、今更だが流石にこの格好ではなぁ…
(貴方が同意してくれた事にほっとするも、改めて自分の服装を見てみると昨夜ダウンしたワイシャツ姿のままで。一旦自宅に帰るのも良いが、そうすると折角の2人だけの雰囲気が壊れてしまうな…と少し無言になって考えていて)
うーん…俺の着ますか?って言おうとしましたけど…身長違いますしね…
(自分の服を貸そうかとも思ったが、身長が10cmくらい差があるのでサイズが合わないか…と思ったので、1回言ってみて。)
んー…いや、やはり一旦自宅に帰る事にする。…そこで提案だが
(貴方と話している内に名案が浮かんだのか、言いつつ顔を上げてしっかりと貴方の顔を見つめて下記を伝え)
一緒に俺の家に来るか?一晩泊めてくれたお礼と言っては何だが、今度は俺が相応にもてなそうと…どうだ?
ふふ、良いですね!少しだけ期待してますよ、!
(自分が話し終わり、貴方が急に見つめてきたので、少しドキッとすれば、次は貴方が自分のことをもてなしてくれる、との事だったので、ニコニコで上記を言う。)
少しだけ、か…?
(貴方の言葉を聞くと、“少しだけ期待している”との言葉には相手はニコニコしているがちょっと引っかかって上記を言い。出られる様に準備を進めつつ貴方の様子を気にしていて)
いえ、めっちゃ期待してますからね、!
(貴方に「少しだけか、?」なんて言われると、すぐに言い直して。だが、との言葉の裏には自分は貴方に甘えられるだろうか…?という心配があっての「少しだけ」で。そんな事を考えながら準備を終わして。)
ほずみさん、!準備終わりましたよ、
ふっ、別に良いけれどな?
(慌てて言い直す様子を見ていれば、満更でも無いのかニヤリ、と笑って上記を言い。支度を済ませて貴方の部屋を出発すれば、話題作りにと下記を言ってみて)
黒澤はあぁいう店は行った事あるのか?
いえ、あまり行かないですけど…そういえば、
(貴方と共に家を出ると、貴方からおしゃれなカフェに行ったことがあるか?と聞かれたので、今までの記憶をたどり、一回あまり行かないと言ったけど、行った時の記憶が戻ってきたので、あなたに伝える。)
女同僚と一回だけありますよ、!
そう、なのか…
(貴方の返事には何故か少し残念そうな顔をして上記を言い、顔を逸らし。自宅へ着くと簡単に部屋の中を片付けつつ、貴方の荷物等を置く場所を指差して下記を言い)
荷物はその辺に置いて休んでいてくれ。俺は着替えてくるから
はい、わかりました、!ありがとうございます、
(自分があのようなオシャレなカフェに女同僚と言った、ということを伝えると、なんだか声色から貴方が少ししゅん、としているように思ったので、あえて貴方には言わず自分の中で、ちょっと嫉妬してるのかな?と思い。家にお邪魔すると、貴方に言われたところに荷物を置き、まったりしている様子で。)
(貴方のまったりしている様子を見つつ身支度を整えては、明日の仕事終わりにここへ一緒に帰って来ることも予想しては色々と準備をして、それらが終わると貴方に声をかけて)
そろそろ行こうか?それとも、もう少し休むか?
もう少し、居てもいいですか、?なんか居心地良くて…
(貴方の身支度を整えている貴方を少しチラチラ、と見ながら貴方の身支度が終わるのを待っていると、貴方からもう行くか、もう少しいるか、と聞かれると本心である上記を貴方に言う。)
…まぁ、黒澤がそれで良いなら
(貴方の返事を聞くと、満更でも無い様子で上記を言い、自分もソファに座って。特段急ぐ用事でも無いので、ゆったりとした時間を味わっていて)
へへ、ありがとうございます
(貴方が了承してくれると、上記を言って。貴方が隣に座ると、貴方の肩に顔をこてん、とすると、下記を言って。)
同棲したら、どんな感じなんでしょうね、
…したいのか?俺と
(肩に重みがかかった事には特に触れず、だがその後に伝えられた言葉には少し疑問をはらんで言葉を発して。だが悪い気はしないし、先程も少しがっかりさせられたので貴方の頬にそつと触れては下記を伝えて)
悪くない日々にはなると思う。前向きに検討しても良いかもな
してみたい気持ちはありますよ、!ほずみさんと一緒居れますしね、
(貴方から悪くない、なんて言葉が聞こえてくると嬉しく思い。そしたら自分は自分の気持ちを打ち明けて、少し考えようかな…?と思って。)
じゃあ、行きますか…?
…そうだな、行くか
(自分はもっと貴方に気持ちを伝えたいと思っているのだがその先の言葉を紡げず、最終的に上記を伝えては立ち上がり。荷物を持つと玄関で靴を履き、今更ながらに下記を呟いて)
こういう風に仕事を休むなんて、今まで考えもつかなかったな…
ふふ、そうですね、次は俺が体調崩したらよろしくお願いしますよ、
(貴方の言葉を聞くと、少し冗談のように上記を言って。そして、なんだか貴方が言いたそうにしているのがわかったので、思い切って聞いてみる。)
なんか、言いたそうにしてますね、?
そうだな、まぁ体質がらそういうのには慣れているからな…そこは心配いらない
(貴方の冗談の様な言葉には満更でもない様子で上記を返し。その後何か言いたい事があるのか、と改めて問われるととても気恥ずかしくなり貴方の隣を少し早足で歩き車まで向かって)
まだ…心の準備が出来たら言うよ
ふふ、ありがとうございます、
(自分が冗談半分で言った言葉には、貴方は満更でもなく心配いらない、と言ってくれたので最初に頼るべきは貴方だな、なんて思い。そして、自分が思い切って言った言葉には、「心の準備が出来たら」だったので焦らしてくるなぁ、…なんて思いながら貴方に追いつくように早足で歩く。)
(貴方の言葉には嬉しそうに頷くと車に乗り込み、貴方が準備の出来た様子を見届けると発進させる。前から行きたいと思っていた店なので道順ははっきりと記憶しており、その通りに車を走らせていて)
(貴方の車に乗り込むと、貴方がマップも見ずに進んでいくので「それだけ行きたかったんだろうなぁ、…」なんて薄々思い。そして、どうしても貴方の言いたいこと、というのが気になってしまうので1回聞いてみて。)
さっきの…心の準備出来ました…、?
そんなに早く出来たら苦労しないな
(貴方がこちらの返事をせかしている様なので少しむっ、として上記を言い。自分はゆっくりと2人の時間を育みたいと思っているが、今どきの若い子はそうでは無いのだろうか…と1人落ち込み。小さな声で下記を伝えて)
俺はじっくり、君と一緒に居たいんだ
ごめんなさい、…気になってしょうがなくて…でも、一緒に居たいって言ってくれて、本当に嬉しいです、!
(貴方の言った言葉には、確かに、少し急がせてしまったか…と自覚して、上記を言って。でも、貴方の言葉は本当に嬉しかったので自分も貴方の目を見て下記を言って。)
俺もずっと居たいですよ、?
解ってくれるなら嬉しいよ。…あ、ここの道を右に曲がると左手にその店が見えるな
(貴方が自分の事も少し解ってくれると、安堵しては窓の外から周りを見回して上記を言い。その後聞かれた言葉にはぽっ、と顔が熱くなるのを感じて、ひとつ咳払いをして。店の駐車場に車を停めるとそそくさと降りようとして)
そうなんですね、…へへ、何食べよう…
(貴方がもうすぐ着く、と言ってくれると、あまりにも楽しみで上記を呟いて。そして、お店に着くと、荷物を持って車から降り、貴方の隣を歩いていく。)
(貴方の笑っているのを見て、思わず『可愛い』なんて言いそうになるのを堪えては店内に入り、空いている2人がけの席を案内されてはそこに座り。メニューに手を伸ばしては、こそ、と貴方に下記を言って)
…もし食べきれなかったら、残りを食べて貰っても良いか?
おしゃれ…ん、?はい、わかりました、ほずみさんの分まで食べますからね
(店内に入ると、あまりにおしゃれで思わず呟いてしまい。そして、席に案内されると、何があるのかな、…なんてメニューを見ていたら貴方からこそ、そ言われたので、一瞬だけ関節キスでは、?なんても考えたが言わないようにして。)
ケーキ美味しそうだな…いや、パフェも捨て難いか、…
(自分達以外は若い女性が多い店内で少しぎこちなくなりながらも、憧れの場所を色々と見回していて。少し待って貴方の注文がそろそろ決まった頃だろうかと思い問いかけて)
そろそろ決まったか?注文したいんだが…
そうですね、注文しましょうか
(どれも美味しそうなメニューだったので長く迷っていたが、ここはケーキきすることにして。そして、店員さんを呼んで注文するものを言う。)
じゃあ、チョコケーキひとつ下さい、ほずみさんは?
俺は…このパフェにする。…これひとつ、お願いします
(貴方の注文を聞いた後、自分は前から食べたいものが決まっていたのでメニューの写真を指さして店員に伝え。品物が届く間、店内を見回しつつその合間に貴方の様子も眺めていて)
まだかな~、…
(お互いに注文が終わると、メニューをもう一度見て、どれも美味しそうだな…なんて思っていたら、なんだか貴方の方から視線を感じたのでちら、と見たら貴方はこちらを見ていたので少し気恥ずかしくなり、ついつい目線を逸らしていまい。なんだかんだしているうちに品物が届いて。)
ぅわ、!美味しそう、!ありがとうございます、!
(自分が店内を見て、その合間に貴方を見て…としていると思いがけず目を逸らされてしまったので、もしかして気付かれてしまったかな…と少ししゅんとして。そんなこんなで品物が届いたので、『いただきます』と手を合わせれば少しずつ食べ始め)
…ん、思っていた通り、美味しいな
ん、!美味しい…!!
(「いただきます」と言うと、一口ケーキを食べて。一口食べると、相当美味しかったのか美味しい!なんて言って可愛らしく笑って見せて。貴方の方をちら、と見ると、パフェも美味しそうだったので少し我儘を言ってみることにして。)
ほずみさん、…パフェ一口くれません、?
あぁ…ひと口と言わず、この先食べてくれると助かるな…思っていたよりクリームが重かったみたいだ
(最初は軽快に食べすすめていたが、3分の1ほど食べた所で予想していたよりもクリームがお腹に溜まっていて胃がもたれて来てしまったので、どうしようかと思っていた所に貴方から声がかけられたので上記を言い)
了解です、!じゃあ全部食べちゃいますね、そしたら、チョコケーキ食べますか?
(貴方がそう言うと、ちょうど良い時に聞いてよかった、と自画自賛して。貴方からパフェを受け取ると、パクパク、と食べ進めて行って。その美味しさなのか、口にクリームが着いていることに気がついていない様子で。)
…いや、俺はもう良い。黒澤の食べているのを見ているだけでお腹がいっぱいだな…
(貴方から代わりにチョコケーキを、なんて言われると上記を返してはテーブルに頬杖をついて貴方の軽快に食べ進めるのを眺めていて。すると貴方の口元にクリームが付いているのに気が付き、どうするかと少し悩むとペーパーナプキンを手に取りそれで貴方の口元を拭い)
クリーム、付いていたぞ
そうですか、…ん、ごめんなさい、へへ、恥ずかし…
(自分があまりの美味しさに気づかないままいると、貴方が自分の口についたクリームを取ってくれたので、ぴく、と少し反応して上記を言うと、ケーキもパフェを完食して。)
ふう、…美味しかった…
…凄いな、あの量を短時間で…
(クリームを拭った時の反応にはこちらもつられて少し反応してしまうが、すぐに平静を装って上記を言い。自分は最初に運ばれてきていた水を飲んでしまうと、貴方に問いかけて)
もう出るか?まだ何か食べられそうなら、頼んでも良いぞ
いえ、お腹いっぱいなのでもう出てもいいですよ
(貴方からもう少し食べるか?なんて聞かれたが本当にお腹いっぱいなので出てもいい、と言って。店員さんから初めに貰った水を飲み干すと、「ご馳走様でした」なんて言ってお会計に進もうとしている。)
そうか…あ、少し待ってくれ
(もうお腹いっぱいだと言い会計へ向かおうとする貴方を少し引き止め、『付き合ってくれたお礼にここは俺が奢る』と伝えると先を歩いていき、会計を済ませて)
俺から言い出したんだし、これくらいは当然だろう
俺払うのに…貰ってばっかで…次絶対俺が払いますからね、!!(自分が会計しようと思ったが、その時に貴方に引き止められたので何かな?なんて思ったら、いつの間にか貴方があっさり会計をしてくれていて。なんだか貰ってばっかりなので上記を言って。)
貰ってばかりなのは俺の方だろう…そもそも、そんな事気にしなくて良いんだぞ?…どうせ、この先…
(貴方が歳上の自分に気を遣っているので、もういっそはっきり自分の思っている事を言ってしまおうかと思ったが、何だか自分だけ先走っている様な気もしたので敢えてその先は言わず)
…こ、この後はどうする?真っ直ぐ俺の家で良いか?一応一晩もてなせる位の蓄えはあるが…
そしたら…ほずみさんの家行っていいですか、?楽しみにしてたんです
(貴方から気にしなくていい、なんて言われたが、自分にはやはり申し訳ない、という思いが残っていて。その後に続けれた言葉にはまたまた気になってしまったが、聞かない事にして。その後の質問には上記を言って答える。)
…楽しみにしてくれている所申し訳ないが、本当に何も無いぞ?ただの男の一人暮らしで…
(貴方がどの位期待を抱いているのかはハッキリと解らないが、余り期待値を上げられても困るので上記を言いつつ車に乗り込み、発進させ。途中、コンビニが見えたので下記を言い)
やっぱり一度コンビニに寄って良いか?
良いんですよ!ほずみさんと入れるだけで楽しいんですから、…
(貴方が「何も無い」なんて言うと、自分は車に乗った後に上記を言って。楽しみだな、なんて考えていれば貴方からコンビニに寄っていいか?なんて聞かれたので、下記を言う。)
はい!全然大丈夫ですよ
本当、お前は…
(貴方の返事には参った…とでも言うように上記を言いつつ、コンビニの駐車場へ車を停めては少し足早に降車して店内のトイレへと向かい。少しの間篭っていて)
(コンビニの駐車場に車を止めてくれると、 貴方少し遅れて、自分は下車して。そしてトイレに駆け込む様子が見られると、「やっぱりクリーム重たかったのかな…」なんて思っていて。ずっとくっついている、というのも迷惑かと思ったのでそこら辺をふらついていて。)
はぁ…これは歳のせいか、身体のせいか…本当、何なんだ全く…
(トイレ内では、ぐったりと壁にもたれて具合の悪い腹を摩りながらぶつぶつと文句を言っていて。これは貴方をもてなす為にも家に着くまでは体力を温存した方が良いと判断すれば、ふら、とトイレから出てきて)
…すまないが、案内するから運転を代わってもらっても良いだろうか?
はい、!わかりました
(貴方がトイレから出てくると、やっぱりクリーム食べ過ぎたのかな…なんて気づけば貴方のことを第一に考えていて。その後に運転して欲しい、なんて言われると、何かを悟ったように上記を言って。)
あぁ…頼むな…
(貴方の快い返事に安心すると上記を言い、車の後部座席に乗り込んで。自分の事を察して、ちゃんと解ってくれるのが嬉しくて、優しい気持ちになって。スマホで自宅までのナビを表示すると、貴方に渡して)
この通りに進んでくれ…やっぱり少し寝る…
了解です、おやすみなさい
(車に乗り込むと、貴方から家までのナビを渡されて。ナビを受け取ると、貴方が一眠りする、なんて言ったのでおやすみなさい、なんて言って安全運転で家に向かっていて。)
…ん…う…
(貴方が自分を気遣って静かに運転をしてくれているのが解ると、尚更嬉しくなって。だが身体は正直でお腹は苦しいので、折角治ったのに…と悔しいが帰ったらまず薬を飲もうと考えていて)
…ほずみさん、?家、着きましたよ
(貴方に振動を与えないように、静かに、安全運転に車を走らせていると、家に着き。その事を貴方に伝えた後、車を駐車場に止めて。)
ん、あぁ…ありがとう…
(貴方に自宅に着いた事を知らされると、ゆっくりと目を開けて起き上がり。その後フラフラと歩いて何とか家の中へ入ると、手洗いもそこそこに、ソファに座り込んで。腹にある不快感を逃がそうと軽く揉む様に摩っていて)
…悪い、早速だがキッチンの食器棚から何でも良いからコップを取って、それに水をくんで持って来てくれるか?
あぁ、はい、!…どーぞ、
(車を止めると、フラフラしながら歩く姿を少し心配そうにして見ていると、自分も家に入り、貴方から水を頼まれたので上記を言って、渡す。)
…あぁ、ありがとう…
(貴方が水を用意している間自分は鞄から胃薬を取り出していて、水を受け取ると一緒に飲み。これで一先ず落ち着けるが、もう少し休んだ方が良いと判断して暫くはそのまま目を閉じていて。普段から片付けはきちんとしているので見られて困る様な場所は無いから、と下記を伝え)
すまない、もう少し休む…適当に見て回ってて良いから…
いえ、ここにいますよ、!ほずみさんの隣に居たいんでね、何かあった時の為にも…
(貴方から「適当に回ってていい」とは言われたものの、やはり貴方が心配なのでそのまま上記を言って。)
…そうか…なら、いてくれるか…?
(貴方が隣にいたい、と言ってくれると幾分かホッとした様子で上記を言い。少し苦しそうな表情で貴方に隣に座る様に促すと、その肩にもたれようとして)
はい、ほずみさんが満足するまで隣にいますからね、
(貴方から隣に座るように言われたので、隣に座ると、少し無理やりではあったがゆっくりと自分の肩に貴方の頭をもたれさせて、落ち着かせるためなのか頭をぽんぽん、と撫でて。)
っ…あぁ…んん…
(流石に恥ずかしいので、子どもっぽい事をするな、と突っ込みたかったが発しようとした言葉はうめき声に変わり。そのまま暫く、眉間に皺を寄せたまま頭を撫でられていて)
ふふ、寝てもいいですよ、?
(貴方のうめき声にはきっと、「頭を撫でるな」的なことだろうと思ったので言われる前に撫でる手を止めて。そして上記を言ってみる。)
…俺もそうしたいんだが、薬が効くまでは胃の中がどうにも気持ち悪くてな…まだ寝られそうにない…
(貴方に『寝ても良い』なんて言われると“折角憧れのものを食べに行ったのに”なんて悔しさを滲ませる様に上記を言って。その後も暫く唸っては眠れずにいて)
無理やり寝ても悪影響かもしれませんもんね、…
(貴方が寝れそうにない、なんて言うと自分は無理やりにせず上記を言って。そして次に貴方のしたいこととか気になったので聞いてみて。)
なんかしたいこととか、ありますか、?無いなら無理しなくていいんですけど、…
うん…それなら…テレビを付けて適当に何か流してくれ…気が紛れるから…
(何かしたい事はあるか、と聞かれるとお腹を摩りながら上記を言い。テレビと、その下のラックを指さして。ラックの中には色々なジャンルの映画のDVDが入っていて)
えっと、…わ、凄い沢山ありますね、!
(貴方がテレビラックの方を指さすと、自分はそれに従うように動いて。見るとたくさんのDVDがあって少し目を輝かせて。だが傷つけたら嫌なのでテレビをつけて。)
?何でもお前の好きなので良いんだぞ…?
(てっきり自分の話を聞いていてDVDをかけると思っていた貴方はテレビを付けるだけで終わってしまったので、少し不思議に思って上記を言い。その間も腹は摩り続けており、中々薬が効かない様で)
んー…効かないな…そろそろ替 変え時だろうか…
いや、…ほずみさんの方に集中しちゃって、映画見れないな~…って思ったので、
(貴方から自分がDVDを選ばなかったことを言われると、上記を言って。そして、貴方の腹の様子があまり治っていないことに気がつくと、自然と水を用意していて。)
ん、ありがとうな…テレビの音量を上げてくれるか…?
(貴方が自分の様子を見て用意してくれた水を受け取ると飲み、半分ほど残してテーブルに置き。その後テレビの音量を上げてくれる様に頼むと、自分はトイレへと向かい)
ん、了解です、
(自分が察して水を持ってきたことにはよくわかってるわ…と少し自画自賛して。次に貴方から音量を上げて、と言われるとリモコンで音を2~3個上げて。)
っ、はぁ…
(トイレにてようを済ませるとまたフラフラとリビングに戻って来て。色々と音を聞かれたくなくてテレビの音量を上げてもらったので、聞こえてないと良いな…なんて考えていて)
じゃあ洋画を入れよう。…黒澤が俺を見ていてもそれなら関係ないだろう?
あぁ、…はい、なんでもいいですか?
(音量を上げたので、トイレからの音は聞こえずにいて。貴方がフラフラしながら帰ってきた時には、洋画をつけよう、と話題になったので目に留まった洋画をつけて。)
あぁ…何でも好きなのを
(貴方が気にしていない様子なのが解ると、ほっとしてまたソファに座ると上記を言い。貴方がまたソファに戻ってくると、体調が悪く人肌が恋しいのか、無意識に貴方の方に寄ってはその頭を撫でていて)
…わ、!ふふ、なんですか?
(DVDをつけ、ソファーに座ると貴方の方から頭を撫でられたので少し驚いた様子で、上記を言い。上記を言うと、少しの間だけ撫でられ続けていて。)
ん…暫くそうしてろ…
(自分が貴方を撫でている事には気がついたが、眠気で少しぼーっとしているので変に避けたりせず撫で続けていて。片手で貴方の頭を撫で、洋画を観るという器用な事を暫くしていて)
なんか、慣れないですね…照れます、
(自分から頭を撫でることはあったが、改めて貴方から自分の頭を撫でられるとやはりどこか照れる面があって。だが、貴方から撫でられるのは嫌ではない様子で。)
…たまには良いだろう…
(貴方が自分に気を許してくれているので、そのまま撫でていてはウトウトしてきてゆっくりと目を閉じては眠ってしまい)
ふふ、そうですね、…って、寝ちゃってるじゃないですか…
(まだまだ慣れずにいると、貴方の言葉に上記を言って反応したと思ったら、貴方はいつの間にか寝てしまっていて。貴方を起こさないように、寝室から毛布を持ってきて貴方にかける。)
ん、う…
(貴方が自分の傍から離れた事に少し身じろぎするが、そのまま起きずに寝続けていて。毛布のお陰で暖かくなり、ぐっすりと眠ってしまって)
ふふ、可愛い、…
(毛布をかけると、貴方はぐっすりと眠っていて。貴方が寝てしまったら自分はすることが無くなってしまい、洋画を見始めるが、それは感動系で。なんだかんだしているうちにクライマックスに近づいているので次第に涙が出てきそうで。)
…くろさわ…?何故泣いている?
(ふと目が覚めて周りを見ていると、どうしてか目に涙を溜めている貴方の顔が視界に入り少し驚いてはティッシュを持ち出しては涙を拭こうとして)
だってぇ、…感動系でしたもん、…
(貴方が起きていることも知らずに、一人で涙を流していると、貴方から「何故泣いている?」なんて言われたので、涙を流しながら上記を言う。)
感情移入出来るなんて、本当に黒澤は優しいんだな…
(貴方の様子には優しく微笑み、ゆっくりと身体を起こしては慰める様に貴方の肩を数回叩き。時計を見てはそろそろ夕ご飯の時間だったので下記を言い)
そろそろ夕飯、か。何か食べたいものはあるか?
ぐすっ、…ほずみさん作るなら、なんでも美味しいと思いますからなんでもいいですよ、
(貴方から号泣している所を見られると、少し恥ずかしくなったが、貴方が自分を慰めてくれたので心が暖まって。その後の貴方の質問には上記を言って。)
なんでも、か…そうだなぁ…
(貴方の返事を聞くと、嬉しい様な困る様な少し複雑な気持ちになり。本調子では無いがほぼ回復した身体で色々と動き、メニューを考えつつ作っていって)
カレーでも、オムライスとかでもほんとになんでも食べますよ、
(涙を流し終わり、貴方の作る料理はなんでもいい、なんて少し無茶なお願いをしたが、その後に上記を言って、貴方の隣に行く。)
っ、横で見られていると緊張するな…普段誰かの為に作るなんてしないから…
(そういう事には意外と耐性が無いのか、動きが少しぎこちなくなり。一品目の煮込むのを待っている間ニ品目に取り掛かり。貴方にはよく濡らしたタオルを手渡し)
これでテーブルを拭いてきてくれると助かる。終わったら棚からスプーンを2本と深めの皿を4枚出して欲しい
ぁ、はい、!ふふ、なんか本当に同棲したみたいですね
(貴方から濡れたタオルが渡されると、貴方の言う通りにテーブルを拭いて。それをしている時は なんだ同棲してるみたい、なんて思ったので思わず上記を言うと、スプーンとお皿を運んで。)
…そうだな…
(嬉しそうな貴方の様子には優しく微笑み、上記を言うと料理の仕上げをして。完成したのを皿に盛り付けていき)
ポトフと、クリームチーズのリゾットだ。口に合うと良いが…
いただきます、ん、!美味しいー、!
(同棲、という言葉には貴方が微笑むと、同棲出来る日も遠くはないのかな…なんて思っていて。貴方がお皿に盛って、いただきます、と言い一口食べると、にこにこで上記を言って。))
良かった…
(貴方の可愛らしい反応を見ては、ちゃんと作れたのだと安心し自分も食べ進めて。ふと、ここまで自分が相手の事を可愛いと思うのは一体どうなんだろう…と思って下記を言ってみて)
時に黒澤…お前、本当は年齢を偽っていないか?
…偽ってたとして、何になるんですか…28ですよ、
(美味しいな…なんて思いながら食べ進めて行っていた時に、貴方から年齢を偽っていたりしないか?なんて聞かれては、少し呆れているように上記を言って。)
…いや、だってな?俺がお前の事をここまで可愛いと思ったり好きだと思ったりするのは、何かしら特異な理由が無いと可笑しいと思って…
(呆れた様に答えられては、別に怒らせたかった訳では無いので弁明し。『疑ってすまない』と苦笑しつつ続け)
…さらっと可愛いとか好きとか言わないでくださいよ、…恥ずかしいじゃないですか…
(貴方から自然に可愛いとか好きとか何とか言われると、恥ずかしくなって少し耳を赤くして、目を逸らして。それを紛らわすかのように料理を食べていて。)
…?恥ずかしいも何も、事実じゃないか…
(貴方が顔を逸らした事には少し残念そうに、しかし紛れもない事実なので不思議に思う気持ちは隠し切れず上記を言い。その後は至っていつも通りパクパクと食べ進めていて)
そーですか、…
(貴方から事実なんて言われると、赤かった耳がより赤くなって。ここで「可愛くない」と言ってももっと赤くなると思ったので何も言わないことにして。)
(貴方を自分が押しているのは何だか珍しい気がして、もう少し言い寄ってみたくなって。自分は食べ終えるとスプーンを置き、にや、と笑って貴方の頬に触れ)
可愛いぞ、黒澤…
本当辞めてくださいよ、…本当恥ずかしいんですってば、…
(貴方からさらに追い打ちをかけられると、上記を言って、顔を隠してしまい。顔を隠しているが、耳は真っ赤っかで。こんなに暑くなるんだな、…なんて自分でも思っていて。)
っはは、すまんすまん…片付けたら、またゆっくりしよう
(照れている貴方の様子を見ては少し笑って、上記を言い。食べ終えた食器を持つと再度キッチンに立って食器を洗い)
松村も食べ終えたか?一緒に洗うぞ
(/年の瀬にすみません、黒澤くんの名前間違えてしまいました!以下訂正しておきます!)
っはは、すまんすまん…片付けたら、またゆっくりしよう
(照れている貴方の様子を見ては少し笑って、上記を言い。食べ終えた食器を持つと再度キッチンに立って食器を洗い)
黒澤も食べ終えたか?一緒に洗うぞ
ん、ありがとうございます、!
(食べ終わると、貴方からこんなに顔を赤くさせられたのは多分一生忘れないだろうな…なんて思いながらキッチンまで持って行き、貴方に手渡すと上記を言って。貴方にもなにか仕返しとか出来ればいいんだけど…なんて薄々考えている様子。)
(ごしごしと食器を洗い、流しつつこんな機会そうそう無いだろうからもう少し貴方の赤い顔だとか照れているのを見たいなと思っていて。だが良いアイデアが浮かばず、その内に食器を洗い終えてしまい)
さて、と…ここからどうする?
なんでもいいですけど、…ほずみさんの事赤くしたりとか~、?
(何するか、なんて聞かれると、とにかく自分はもうあの顔の赤い姿は見せたくないので、自分のことは言わず、貴方を赤くしたい、なんて言ってみて。)
…やってみるか?受けて立つぞ
(貴方に少し揶揄われる様に言われると、自分は自信があるのか腕組みをし上記を言って。ソファに座りニヤ、と笑っては隣に座る様に促して)
ぇ、…や、やっぱりやめておこうかな~、?…やり返されそうだし…
(貴方の反応と自分の思っていた反応が違ったため、自分がした所とて、なんだかやり返されるような気がしたのてそこだけ少し弱気になってしまい。)
なんだ、楽しみだなと思ったのに…してくれないのか?
(貴方が一度引いた事に更に調子に乗ったのか上記を言いつつ貴方の顔をじっと見つめていて。残念だなと思う反面、余りぐいぐい来られると流石に困ってしまうのでこれで良かったのかななんて思っていて)
……ん、これでいいですか、?
(貴方からしてくれないのか?なんて言われると、貴方の希望には応えたいが、なんとも恥ずかしく。勇気を振り絞って、貴方に近づき、貴方の額にキスをして。)
っ、そういう所は大胆で良いな…
(貴方に突然額にキスをされると、赤くなっていく顔を咄嗟に逸らして貴方からは見えない様にして。瞬時に元通りになるとまるで何も無かった様に振る舞い、勇気を振り絞っている様子を見てもっと積極的になってほしいと思い下記を言い)
それだけじゃ足りないなぁ?
はぁ、?…そんなん言うんだったら、ほずみさんからしてくださいよ、もしかして、出来ないとか~、?
(貴方からもっと求められると、そしたら逆に言ってみて。少しこちらから煽るように言ってみて、なんだか期待しているかのように目を瞑る。)
(貴方から煽る様な言葉が聞かれると、キッ、と真剣な目つきになり貴方の顎をそっと掴むとこちらに向かせてじっとその目を見つめ。そのまま首元にもう片方の手を添えると、顔を引き寄せて数秒口付けし)
…どうだ?足りないか?
……ぃぇ、満足です、…
(貴方から数秒口付けをされると、一瞬で顔が赤くなって。その恥ずかしさのあまりに、さっき貴方に持ってきた毛布で顔を隠して、小さな声で上記を言う。)
っふ、昼間心の準備がどうとか言っていたのと同じ人には思えないなぁ?
(こちらの行動に赤くなって毛布で顔を隠す貴方を見ていては、いつもより少し大胆になった自分を内心自画自賛しつつ上記を言い。時計をチラ、と見るとそろそろいつも寝ている時間だったので下記を伝えソファから立ち上がり)
そろそろ寝るか…一応客間に寝具が一式揃っているが、そっちで寝るか?
…はい、そっちで寝ることにします、…
(貴方から口付けをされ、数分が経ったが、顔が赤いのは相当治らず。本当になんであの時煽ってしまったのだろう、と、後悔している様子ながらも貴方の質問には上記を言って。)
解った、敷いてくる。…その間に赤面したのを元に戻しておくんだな
(貴方の返事を聞くと、ゆっくりと立ち上がり客間に行きかけては最後にニヤリと笑い上記を言い。明日はまた仕事だなぁ…と考えつつその他の身支度を終えると、下記を伝え)
シャワーを浴びるなら、このタオルと服を使うと良い。俺はまだ少し体調に不安があるから、今日はこのまま寝る事にする
はい、わかりました、…おやすみなさい、
(貴方から赤面を直して、なんて言われると「直せないし…」なんて内心思っていて。貴方が戻ってくると、上記を言って、お風呂場に向かう。)
シャンプーは青色のキャップ、ボディソープは赤いキャップだからな。うん、おやすみ
(風呂場へ向かおうとする貴方に上記を言い、自分は寝室へ向かって。ぼふ、と一旦ベッドへ倒れ込むとのそのそと時間をかけて着替えを終えてそのまま眠ってしまい)
ふぅ、…
(貴方からキャップの色を教えてもらうと、お風呂に入って。しっかりと髪も乾かして、貴方から貸してもらった服に着替えると、客間に行く前に貴方の元に行って、さっきの仕返しなのか頬にキスをして客間に行く。)
ん、う…
(眠りの中で何かされたのには気が付いたが、まさかキスをされたなんて思わず。そのままアラームをセットした時刻の間際まで眠っていたが、昨夜懸念した通りお腹が痛くなって結局それよりも早く目が覚めて)
う…ん、っ、いった…
(貴方にキスした後、布団に入り、ぐっすりと眠って。そして日が昇るが、アラームが鳴り、少し二度寝していて。アラームがなっている時には、貴方は既に起きているがそんなことにも気がつかず寝てしまっていて。)
っ、んんぅ…いっ、たたた…
(始めの内は1人で治るまで耐えようと思っていたが、途中で貴方が客間に寝ている事を思い出して助けを求めようと“寝室に来てくれ”と貴方のスマホにメッセージを送り)
ん、…誰だ…ぇ、ほずみさんから…
(アラームがあったのでそこまで眠りかま深くない時に貴方からのメッセージが届いたので、最初は誰だ、?なんて思ったが、名前を見たら貴方だったため、これは何か重大なことなんだ、そう感じたので寝室に向かって。)
どうしました、?
っ…腹が、痛くて…起きられない…
(貴方が来てくれると少しほっとした表情になるが、またすぐに顔を顰めて。ずきずきと痛むのを押さえていて)
前まで、この位すぐ治っていた筈なんだが…っ、う…疲れか、歳か…は、ぁう…
んーっと……まずは、お腹温めましょ、?それから、薬とかありますか?
(寝室に駆けつけては、貴方が腹痛だそうで、まずはお腹を温めてあげ、その次に薬はないかを聞くが、仕事はどうすんだろう…なんて、うっすら思っている。)
ん、うっ!…はぁ、はぁ…薬は、そこの引き出しにストック分が入っている…
(痛みに耐えながら上記を言い、こちらも仕事をどうしようか考えている様で『う~ん…』と度々唸っていて)
昨日、急に休んだからな…せめて午前は出ないと…
はい、!わかりました、
(貴方に言われた通り、引き出しを開けて、薬と水を持ってきて。貴方に渡した時に、「午前は出ないと」なんて貴方が言っていたので、下記を言う。)
休みましょうよ、!なんかあったら大変ですし…
…いや、でも…っく、ぅ…2日連続で休んだ事なんて、今まで無かったから…それに、薬飲めば4時間ぐらい警備出来る…
(休みましょう、と言ってくれるのはありがたいのだがこれ以上仕事に穴を開けるのが自分の性格上どうしても許せず上記を言いつつ薬を飲み。ゆっくりとベッドから出ようとして)
そう…ですか、?無理はしないでくださいよ、
(貴方が出来る、なんて言うと、無理やりは良くないとわかっているので、あえて否定せず。貴方がベッドから出ようとしているのを見かけると、何気なくサポートして。)
あぁ…解ってるさ…
(貴方のさり気ないサポートを受けつつ立ち上がり寝室を出ると、朝食は食べられそうに無いので抜いて、代わりに白湯をコップ一杯飲むと時々痛みに顔を顰めつつ身支度を済ませて)
…悪いが、また昨夜みたいに運転をして貰って良いだろうか?
あぁ、はい、わかりました
(こちらも身支度を済ませ、朝食は昼と一緒にするか、なんて考えていた時に、貴方からまた昨日のように運転して欲しいと言われたので上記を言って。そしてそういえば、と言わんばかりに下記を言う。)
なんか、午前が心配です、…一緒に居れないですから…
心配してくれるのか…ありがとうな
(痛みでそれどころでは無いが、心配してくれる事が素直に嬉しいので上記を言うと後部座席にて職場に着くまで目を瞑っていて)
ん、うぅ…
じゃあ、また安全運転で行きますね、
(部屋を出て、貴方の車に乗り込むと貴方が乗った事を確認し、上記を言う。そして貴方に振動を与えないために比較的ゆっくりに車を走らせ、会社に着く。)
…はい、着きましたよ
あぁ、頼む…
(後部座席で、静かに職場まで運ばれているといつの間にか着いた様で目を開ける。少し薬が効いてきた様で朝方よりは動けているが、未だ具合が悪い様で動作は遅く)
ありがとう、先にオフィスに行ってタイムカードを押してきてくれるか?2人分…
ん、りょーかいです、
(職場に着くと、貴方からタイムカードを押すように言われたので、貴方のことを心配しながらも、タイムカードを貴方の分も押して、貴方を待っている。)
っふ、ぅ…
(薬を飲んだので下す事は無いが、ただ下腹部の痛みだけが残っていて苦しくて。何とかオフィスに辿り着くと貴方を見つけて近くに行き)
タイムカードありがとう。後10分、仮眠とったら出発するから…また午後に会おうな
はい、なんかあったら、すぐ呼んでくださいよ、!!
(貴方がこちらに一回来ると、最後に…と上記を言って。貴方のことが心配で仕方がないまま、貴方と別れる。)
(心配そうにしている貴方を見送り、自分のデスクで言った通り少し仮眠を取ると、その後現場へ向かい。時々痛むのを誤魔化す様にギュッと腹を掴んだり摩ったりしつつ、施設内の案内をしていて)
っう、あぁ、はい…えーっと…ここを曲がってですね…
…あぁ、はい、…なるほど、…
(貴方と別れ、他の先輩に呼ばれ午後のことについて話されると、もちろんその話も聞いているが、貴方のことが心配で仕方がなく、後で念の為もう一回聞いておこうかな…なんて思っていて。))
っ、ん…えっ、もうそんな時間か…解った、今行く
(痛みに耐え仕事をしているとあっという間に交代の時間が来て、同寮の車に乗りオフィスへ戻ろうとしたがその途中で倒れてしまい、背負われてオフィスへ入ってきて)
…っ、情けない…
(午後の話を聞き、時計をちら、と見るともうすぐ貴方が交代する時間なのではないか?なんて思ったので貴方がオフィスに戻ってくるのを待っていたところ、それが的中したので、貴方に駆け寄って。)
ほずみさん、!大丈夫ですか…?
いや…俺は大丈夫…
(強がって背負われている体制から降りようとするが、何やらニヤニヤしている同僚は中々降ろしてくれず、『え、黒澤くん何か知ってんの?』と聞いていて。自分は目で貴方に“言うな”と訴えていて)
し、心配なだけですよ、!先輩が大変そうだったら助けたくなるじゃないですか、!
(貴方を迎えに行くと、貴方の同棲、自分の先輩から「何か知ってるの?」なんて言われてしまっては、貴方からの訴えも伝わっていたので、「体調」とは言わず、「心配」と言って。)
(貴方から話を聞いた同僚は、『ほ~ん?ま、今は穂積に免じて深く聞かないでおくよ。じゃ、あと頼んだよ』と近くの椅子に自分を下ろすとスタスタと相手の持ち場に戻ってしまい。自分は座らされると前屈みになり、腹を抱えていて)
い、っ…た…ぅ、う…
ほずみさん、無理しないでくださいって言いましたよ、!先輩が一緒にいたから良かったけど…1人だったらどうしてたんですか、!
(理由を説明し、納得してくれたのか先輩が貴方を椅子に下ろしてくれると、後輩、年下ながらだが少し説教混じりに上記を言うが、それは貴方を思っているだけで。)
それは確かにそう、だ…俺が悪かった…
(自分はちゃんと仕事をしたかっただけなのだが、何故か後輩である貴方に怒られていて何処か納得いかないが取り敢えず謝って。だが仮にも自分は病人なので、下記を言いほんの少し反発してみて)
だが…お説教は今ではない、と俺は思う…
…確かに、ごめんなさい…今じゃないですよね、
(少し貴方にお説教混じりに言うと、貴方から少し言い返されては自分が言ってしまったことに少し反省し、少し声のトーンを落として上記を言って。)
…今日はもう帰るから、午後に片付ける予定だった書類を代わりに提出してもらっても良いか?
(上記を言いつつ、自分のデスクを指さし。それは貴方の事を信頼しているという含みもあり、真剣な様子で。その後苦しくも少し口角を上げ、貴方の言葉を真似する様に下記を言って)
無理は禁物、なんだろう?
…はい、!わかりました、へへ、そうですね…任せてください、!
(話がまとまると、貴方は自分を頼ってくれているのか、午後の一緒にする予定だった仕事を自分に任せてくれて。そして、自分がさっき言った言葉を貴方が言うと、自分は少し照れ恥ずかしそうに上記を言って。)
じゃあ、頼んだ…っう、…
(最後に力無く笑うと所長には早退届を出していたので、荷物を持ち早々に帰宅して。ベッドまで行く気力は無く、リビングのソファでぐったりと横になっていて)
…ほずみさん、大丈夫かな…
(午後になり、貴方からお願いされている資料に取り掛かる前に昼食を食べていて。もちろん貴方の家には何も作り置きしていないので、食べる物あんのかな…なんて思っている様子。)
ん、っ…はぁ…
(食事は取れそうに無いので、水分補給をしつつひたすら痛みに耐えつつ眠っていて。仕事終わりに貴方が来てくれたりしないだろうか…という淡い期待を抱いていて)
…っ、ふぅ、…終わった~、…
(お昼休憩が終わり、数時間かけて貴方におしえて貰った事を思い出しながら書類を完成させると上記を呟いて。そして提出すると、OKを貰っては「上手に出来たな」なんて褒められてしまい。資料作りに没頭していると、いつの間にか定時になっていたので、帰りの準備をして。)
ん、っ…もうこんな時間か…
(暫く何とか眠っていて、目が覚めたのでスマホを開くと終業の時間を表示していて。仕事を任せた身なので、礼を伝えようとメッセージを送り)
お疲れ様、仕事は無事に終わったか?…と。…はぁ…いつまで続くんだ、この痛みは…
コンビニ寄ろうかな…ぉ、ほずみさんから
(帰りの準備が終わると、再度タイムカードを押して。オフィスを出ると、貴方にゼリーとか何か食べられるものを買っていこうかと思ったその時、貴方からメッセージが届いて。そのメッセージには、「仕事終わりました!ほずみさんの教えて貰った事したら、褒められちゃいました」「あと、なんか食べるものとかいりますか?コンビニ寄ろうと思うんですけど」なんて送る。)
…全く、本当に…
(返ってきた内容には、思わず吹き出してしまえば上記を言って。“それなら、ゼリーと温かいお茶を頼む。金は後で払う”と送ると、またソファに横になり)
ゼリーとお茶ね…お金いらないんだけど…
(貴方から買ってきて欲しいものを言われると、コンビニに着き。そしてメッセージの最後の方を見ると、お金は払う、なんて書いてあったので、「お金は大丈夫ですよ」なんて送りゼリーとお茶を買って。)
ほずみさん、?買ってきましたよ
(貴方が待ってる、そう思いながら少し小走りで貴方の家に行く。そして貴方の家に着くと、インターホンを押しながらもドア越しに上記を話しかけて。)
ん、う…
(午後はほぼずっと寝ていたので、起き上がれるくらいの体力は何とか回復した様でフラフラと貴方を出迎えようと玄関へ向かい。こういう時の為に自動ドアとかボタンで鍵が開錠されるドアにするべきなのだろうか…と考えつつドアを開けて)
…いらっしゃい。買い物ありがとうな
あぁ、はい、!好きな人が困ってたら助けるのは当たり前ですからね、!
(貴方が体調がまだ完全に治っていないのにも関わらず、自分を出迎えてくれると、本当に優しいんだな…なんて思い。そして家に入ると、上記を言って、買ってきたゼリーや暖かいお茶を出して。)
ふふ、ありがとうな
(貴方の健気な様子に思わず笑みが溢れると自分はソファまで戻り。あの後も同僚に何か詰められなかっただろうかという不安はあるが、今は体調を治す事に専念しようと思い。財布を探してきては貴方に代金を渡そうとして)
受け取り拒否は、受け付けないぞ?
受け取りたくないですけど…わかりました、ありがとうございます
(貴方からゼリーやらお茶のお金を差し出されたが、本当に要らなく。だが、貴方からのお願いなので上記を言って貴方からお金を受け取る。)
大人の関係だから…こういう事ははっきりさせておきたい…んだ…
(返事をしつつペットボトルを開けようとするが中々キャップが開かず苦戦していて。暫く奮闘しても開かなかったので諦めてテーブルに置き。気恥ずかしかったが勇気を持って下記を言い)
…すまないが、開けてもらっても良いか?
ふふ、はい、ついでにゼリーのスプーンもどうぞ、
(貴方からお茶を開けて欲しいように言われると、直ぐに開けられる状態にして。そしてそれと共に、ゼリーのスプーンも置いて。)
あぁ…ありがとう…
(気恥ずかしくて顔を見られないままお礼を言い、お茶を飲んだ後スプーンを受け取ってはゼリーを食べ始め。『おいしい…』と呟きつつ食べていて)
良かったです、!…体調も段々と治ってきてますか?
(貴方がゼリーを美味しそうに食べている様子を見ると、とりあえずは良くなってよかった…なんて思いながら改めて自分の体は自分にしか分からないので聞いてみて。)
そうだな…今朝よりはマシになった。仕事、代わってもらってありがとうな
(貴方の言葉に応える様にニコ、と笑いかけると上記を言い。ゼリーを食べ終えてしまうと、スプーンを流しへ置きカップを捨てるとソファへ戻って来て)
今日は…どうする?帰るか?
あー…ほずみさんはどっちがいいですか?ほずみさんがまだ心配なら、全然泊まりますけど…
(貴方に自分のしたことを褒められると、してよかったなぁ、なんて思っていて。そして、次に続くあなたの言葉には、上記を言って。)
いてくれた方が心強い、が…これに慣れてしまうのもまだ、怖いな
(自分の為に動いてくれる事前提の貴方の言葉を一旦受け入れそうになるが、目線を若干逸らしていて)
んー…そしたら、今日はなんか大丈夫そうですし、帰ることにしますね
(貴方の少し迷っている様子を見て、自分も一瞬考えると、貴方の様子から見て上記を言って。)
あぁ…今日は本当にありがとう。また明日な
(少し残念な気もするが、誰かに助けを求めなくてはいけない状態では無いので引き止めはせず見送る為にまた一緒に玄関へ行こうとして)
はい、何かあったらすぐ連絡してくださいね、駆けつけますから、!
(荷物を持ち、貴方に上記を言うと、「任せて」なんて言わんばかりの表情で。貴方が見送ってくれると手を小さく振り、貴方の部屋を出る。)
あぁ、ありがとう
(貴方と別れるとリビングにまた一人になり、寂しい気持ちもあるが明日の為に早く寝ようと身支度を済ませると寝室へ向かい)
はぁ、…大丈夫かな…
(貴方の部屋を出たはいいものの、貴方に対する心配は抜けずにいて。そんな気持ちが残りながらなんだか久しぶりに帰る自宅に着いて。)
(翌日、いつもより早い時間に出社すると周りから見て何処となくイライラしている様子で。本人にその自覚は無いのか、何だか今日は仕事がしづらいなぁ…なんて思っていて。同僚も近寄り難い雰囲気なので、貴方の事を見つけると『昨日何かあった?』なんて問う事だろう)
おはようございます~、…
(自宅に着き、晩御飯をぱぱっと済ますと、お風呂に入りぐっすり寝てしまい。そして朝になると、貴方からのメッセージは届いていなかったのできっと大丈夫だろう、なんて勝手に思いながら会社に行くと、なんだか貴方の同僚から「なんかあった?」なんて聞かれたので下記を言う。)
いや、…?特に何も無かったですけど…
(『えっ、じゃあ黒澤もアレの原因知らないのか…いやー…参ったな』と同寮は引き攣った笑みを貴方に向け、『実は穂積と一緒に今日警備の仕事する新人が、穂積にしかわからない事を聞きたいって言うんだけどあの様子にすっかりビビっちゃって…もうすぐ出なきゃいけない時間なんだけど、行けないって困ってるんだわ』と彼が指さした方向には苦笑しつつウロウロしている新人が居て。『ちょっと黒澤、行って原因聞いてきてくれねぇ?』と同寮は貴方の肩を叩き送り出そうとして)
ゎ、わかりました、!ちょっとしてみます、…ほ、ほずみさん、!体調、治りましたか、?
(なんだか色んな人が困っているんだとわかると、自分からそっと貴方に近づいて、上記を言ってみる。自分もなんで貴方から近寄り難い雰囲気が出ているのか分からず、いつもだったら貴方に朝一番に挨拶に行くのに。その意味も込めて貴方に話しかける。ね
あぁ?…はぁー…黒澤か…
(貴方から声をかけられると、一瞬鋭い目つきを向けるがすぐにふっ、と力が抜けた様な顔になりそのままゆっくりと立ち上がるとふらり、と貴方の方へ倒れ込み貴方にのみ聞こえる声で『今朝まだ腹痛が続いていて、薬を飲んだが一向に効かない』とイライラの原因を打ち明けては『向井は何処にいる?』と新人に渡す筈の資料を貴方に見せて)
コレを渡したい、んだが…
ぇ、…それだったら連絡してくれれば良かったのに…
(貴方に話しかけると、一瞬だけ鋭い目付きを向けられたが、貴方がなんだか近寄り難い理由がわかると、上記を言って。そして貴方に資料を渡されると、わかりました、なんて言い渡すと、『ありがとうございます!』なんて感謝されてしまい。)
俺も後悔しているよ…あぁ…この時期は本当に嫌になる…
(貴方と新人のやり取りを見つつ、自分はデスクの椅子に座ると溜息をついて。だが貴方が来てくれた事で雰囲気はいつも通りに戻ったので、周りから“黒澤すげぇ…”なんて密かに噂が立つだろう)
あれだったら、また家行きましょうか、?
(自分のお陰で周りの雰囲気が戻ったと思うと、自分で言うのもなんだが誇らしげに思い。そして、またまた貴方があのような雰囲気になってしまうのは嫌なので出来るだけ寄り添ってあげようと思い上記を言って。)
そうして貰って良いか?…一緒でないと駄目みたいだ
(貴方が自分の事を考えて言ってくれるのが解ると、こちらもやっと素直になって上記を言い。『今日は一日施設内で警備だから』と続けると下記を言って貴方にメモを渡すとオフィスを出て)
黒澤の仕事が終わったらここに迎えに来てくれるか?一緒に帰りたい
…!はい、!迎えに行きますね
(貴方が「一緒に帰りたい」なんて言葉が聞けると思わなかったので、少し驚いたがすぐに嬉しくなり。貴方からのメモを受け取ると、自分の仕事をし始めて。)
っ、大丈夫だ、気にするな…
(警備中新人に心配されてしまっては、なんとか誤魔化して仕事を続けていて。昼食もろくに取れなかったが、漸く仕事が終わり、貴方からの連絡を待っていて)
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