胡散臭そうな男 2025-07-25 23:01:02 |
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ん…ん…?
(微睡の中でふわり、と誰かに抱き上げられる様な感覚がありその感覚が無くなってしまうと少しだけ眉間に皺を寄せる。眠りに落ちた時にはもう殆ど吐き気は無くなっていて、眠っている間は胸の苦しさにも惑わされる事は無く。暫くしてひとりでに目が覚めると、そこがいつも自分の眠っているベッドの感触ではない事に気が付き、徐々に自分の状況を思い出してぱっ、と起き上がるとゆったりと胸を摩り。制吐剤が効いたのか幾分かすっきりしている胸中にほっとすると、相方の姿を探しに行こうとベッドから立ち上がって部屋を出て)
…龍也く…ん、どこ…
(/すみません背後です。以前に、もっと仲良くなれるイベント等あれば良いですね!という話をしていて何か無いかな~…と考えていて思いついたものがあったので、提案として書き込んでおきます!今後の流れの候補となれば幸いです。↓
・何処かのタイミングでお酒を外に飲みに行こうという話になり、結太が思いの外ザルで龍也くんが先に酔っ払って過去の話をぽろっ、と聞かせてしまう
・結太の体調を鑑みた龍也くんが事務所に結太を残して1人で少し危険な依頼を片付けようとしてちょっとピンチに陥った所に結太が駆けつけて無茶をして助ける
・龍也くんが無茶して怪我をして、結太が1人で依頼を片付けに行く的な逆パターンもアリかな、と…)
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