(貴方の新鮮な姿にもう少し見ていたいという欲も出てくるが、相手がこの状況を知らないままというのも流石に罪悪感を感じ始めたので本格的に起こす事にしては頬をより強くつついて) まーつーむーらー…!はよ起きてやー!遅刻すんでー!