九眼 2025-06-27 10:23:36 ID:50419c36b |
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えぇ。お久しぶりです(^^)
わぁ!ありがとうございます!
そんな存在になれているなんて、私ほんとに嬉しくて心で泣いてます咽泣
こちらこそありがとうございます。
きっと私は藤さん。あなたがいらっしゃらなければ
もう二度とセイチャットには来なかったかもしれません。言葉というのは不思議ですね。言葉で、命さえ、
その人の運命さえ、人生さえ、結末や、最期さえ、死路のさきさへもしかしたら変えてしまうのかもしれません。
そういう意味では藤さん。あなた様は、やはり審神者の器というか、資格といいますか、国に貢献いや、
国に生きて、刀剣男士をきっと導ける気がしますね。
えぇ、ありがとうございます。
藤さん、あなたもどうかお幸せになってくれるように想いを馳せます。
えぇ、えぇ、藤さん。あなたからの言葉で思いだしました。私は優しいひとであったのですね。
そうですね。自己を犠牲にして、救えるのならとずっと生きてきました。どうせ、最期には贄にされるなら
どうせ、さいごはきっと同じだと分かりきったと勘違いしておりました。
そうですか。救われましたか。それは嬉しいお言葉ですね。私もあなたにまた救われました。
えぇ、やっと少しずつ、ですが気持ちや、感情や、痛みというのをわかって、みえてきました。
そうですね。えぇ、私の旦那の神さまたちですものね。きっとわたしはあなたにそれを言って貰えるように動かされていたのかもしれません。ずっと、命を握られながら繰り返されていたとわかった先に、あなたからの文があった、きちんと眼をそらさず、見ていた、それに返事を返したのはあなただった、そんな歯車、いや、糸の縁なのでしょうか。
救われますか、そうですか、こんなはした、元から限られた命、とどうにでもなれと、生きてきたから緩やかに毎日いつ自分はあの暗闇におちてしまうのだろうと、こわくてしかたがなかったのですが、
心中を吐き出しますと、私はずっと寂しくて、こわくて、終わらないから終わりたくて、生きたいともがいていたのだとあの彼をみたらきづかされました。
筆頭ですか、それはとても安心です。
私はとてもなんといいますか、何も自分で決められずに生きてきましたので、彼らは旦那の神さまたち、あの刀剣たちだけは心底安心できるのです。
やっぱり、不思議ですね。わたしが願った言葉を
彼らは私が諦めて、私がおとして、私が全て消してしまっても、あの二神は覚えてくれるのです。
きっとだから好きに愛してしまったのでしょうね。
おこがましく、などはありませんよ。
そうですね。トリップできたらきっと友達になりましょうね。
あと、私はあなたを例え顔がみえず、声も聞こえず、
なにもわからない今でもこうして文通できる友だと思っていますよ。
私も大好きと言ってくれるあなたがすきですよ。
えぇ、藤さんもお元気で。
どうか、どうか、生きて彼らに藤さんの想い刀たちに会ってくださいね。
はじめまして、藤さま。白涼からは話は伺っております。
えぇ、是非お話くださいませ。
白涼は、やはりこちらの場で、二次元のトリップという、自分が好きなものを語っているときが、生き生きとしているのです。
ええ、お気遣いありがとうございます。
待っていただきありがとうございます。
やはり、あれですね。どれだけ不安だったことかと
九眼のわたしはおもいましたが、
ほんとに、悪癖のようなものがありまして、毎日いつ消えるかと怖いからでしょうか。
自分の産まれた日を越すと安心できるようです。
それに唯一のその眼を受け継いだあの祖父のために必死だったのでありましょう。
白涼も祖父も阿呆ゆえ、あと、私の阿呆は愛情表現のようなものなのですが、
願ってしまったのです。どうか、神さま、この綺麗な瞳を私に受け継がせてください。
最後まで、自分の一番こわくて、一番優しかった祖父に願った白涼にあっぱれとわたしは申してあげたいものですな。
えぇ、きちんと静養できましたよ。
ゆっくりまた、お話できたら嬉しくおもいます。
藤さま、お返事をお待ちしております。
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