ふふ、ええですねえ。お薬飲めたらそうしましょ。今日はそれ観ながらゆっくり過ごすのもええねえ。ほな、ご褒美のためにもお粥さん作ってきますね (ご褒美と口にする彼が可愛いらしくて微笑んで、少し待っていてくださいね。と言い残してお粥を作りに席を立つ。きっと何も入れない方が良いだろうと思い、塩だけ味付けをしようとことことと粥を煮込んでいる)