…うーん…今はなんも要らんわ…せやな、ありがとうなぁ… (確かにお気に入りの飴を舐めて落ち着く時もあるが、今は違うと伝えて。続く言葉には安心した様に一瞬笑みを作るが、その後じわじわと不快感は増していき、予期していた最悪の事が起ころうとしていて、そっと口元に手を当て) …ぅあ、まずいこれ…えずく…