ん…ゴホッゲホッゲホッ…えー、よ…気にせんとって…?いまは、紘くんが、大事…ッゴホッ…楽になるまで、傍に居るから、ね…? (気にするなと優しく微笑んで離れず。無理矢理医療機器や点滴を、抜いてここまで来た為体調は段々と悪化しているが、気付かれない様に取り繕って)