っ、や、ごめん、なさい…いやだ、ぅう、げほ、ぉえ… (苦しくて混乱しているのか、背中を摩られても何か酷い事をされるのでは無いかと誤解してその手から逃れようとして。咳き込んでもえづいても出てくるのは胃液のみで、その声は掠れていて) やだ、っげぇ、ヴ、ぇ…かけるく、ん…どこ…たすけて…