そっ、か…ゲホッゲホッ…ごめん、ね…紘くん…ゴホッゴホッ…こんな、俺で…ッもっ、と支えてやりたい、のに…ゴホッゴホッゲホッ…ッゴホッ…ッ (申し訳なさでいっぱいで謝り。話す度に咳と浅い呼吸を繰り返して)