ッ…紘くん…えっと、どないしたら…!ゲホッゲホッ…ごめん、なんも出来んくて、ごめ…ッゴホッゴホッ…ッおれは!大丈夫なんで…ッぁゴホッゲホッゲホッ…ッ紘くん、くるしいよね、ごめんな…ッ変わって、やりたい…ッゴホッゲホッゲホッ…ッぅ… (自分の体調も悪化しており、看護師に止められるが静止を振り切ってずっと傍におり。手を握って声をかけ続け)