っ、翔くん!?大丈夫!? (ふーっ、とソファに座って休んでいるとキッチンから大きな物音が聞こえ、腹痛なんて吹っ飛んでしまえば駆け出してキッチンへと顔を覗かせ。倒れそうになっている相手の腰辺りに手を回すと顔を近づけ) どっか怪我とかしてない?ごめん、翔くんだってしんどいのに…俺が代わりに淹れるから、休もう?