ん…ふふ、紘くんの手、優しくて好きやわ…(頬にある手に嬉しそうに擦り寄り) ゲホッ…ぁー…や、紘くんは無理せんでええんよ?無理したら、またしんどい思いしてまうやろ?それに…今更手術してもねぇ…無理して稼がんてええから、傍に居ってや?(ヘラりと微笑んで止めて) !…ッぅん…ありがとう、紘くん…落ち着く…(ゆっくりと背中へ腕を回して、受け止め。そっと目を閉じて、遠慮がちに甘え)