久しぶり、翔くん。俺はまだここにいるよ。出来る事が増えてきて、嬉しくなったからまた、ここに来てみたんだ。それでこれまでのを読み返してね、俺やっぱり翔くんのこと大好きだなぁって思ったんだ。そして、今でもそう思ってるよ。また、声が聴きたいです。返事、待ってるね (遠慮がちに覗き込み、嬉しそうに話すとこれまでの事を懐かしんで。少しでも気付いてもらえたらと言葉を残して)