…大丈夫、翔くんに助けられてる事、沢山あるよぉ (にこ、と笑いながら優しい声音で伝え) ん…ありがと…う、待って…気持ち悪ぃ… (支払いをしてくれた事に礼を言っていると急に吐きそうになり相手に袋を求めて)