…先生になんて言われるか怖いなぁ… (ぐったりしたまま横抱きされ、小さな声で呟き) なァ、翔くん…どんな俺でも、傍に置いてくれる…? (体調からくる心細さで、相手の胸辺りに頬をすり付ける様にして聞いて)