っ、この時間ならタクシー、いけるかな…救急車呼ぶ程じゃ…無いよね…っ、はぁ… (ゆっくりと着替えながら上記を言い、髪も一旦乾かしたいが思う様に動けず溜息を吐き) どうしよ…う、っ、怖い… (じわじわとまた気持ち悪さを感じながら、少量だが血を吐いてしまった事への恐怖に涙が滲んで)