っ、ぅ、え…吐けな、ぃ… (相手が気付いてくれた事に安堵し当てがわれた袋に向かって口を開くも、だらだらと唾液が出るだけで) もぅいやや…翔、くんも…俺なんか、いない方が…っ (吐けない苦しさで咳き込みながら自分を攻め)