んー、そうだね…っいや、もう、吐きたくな…っ~はぁ、はぁっ (相手の言葉に同意し、頭を撫でられると少し表情が緩み。しかしゴミ箱を当てがわれると気が抜けたのかゴボ、という鈍い音と共に胃液を吐いて。もう吐く事には慣れてしまった自分がいるが、それよりも辛いのは重なる嘔吐による胃の痙攣で、荒い呼吸を繰り返しながら腹を摩っていて)