っ、俺、重い、かな…ごめんね、翔くん…一緒にいるの嫌になっちゃった…? (やっぱり話さない方が良かったのだろうか、と少し後悔の念もありつつ不安げに相手に問い。片方の手はぎゅ、っと布団の端を握りしめ震えていて)