んー…そうなんだ…大変だったねェ… (辛くとも自分で発散方法を見出した彼だから今ここに居るのかも知れない、と思うと深くは聞き込めず。代わりに頭を撫でた手にそっと触れて) んっ…むり、今起きたらさっきの残りが出そう… (起き上がろうと身体に力を入れると、不意に波が来て思わず飲み下し。荒い呼吸を繰り返すと、より身体を曲げ、吐気が落ち着くまで待ち)