それはよかったです (少しだけワインを注ぎながら、美味しいやありがとうと言われると執事として当然の仕事をしているまでではあるが嬉しく感じて笑みを浮かべて。翌日に支障が出ない程度のワインを注ぐと元の場所に戻してから少し寂しそうに呟いて) 明日からお仕事ですね