名無しさん 2024-05-26 09:44:22 |
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(/素敵なプロフィールありがとうございます!完璧すぎて是非そのままでお願いしたいです!私の方は年齢を少し迷ってしまって、どれくらい下にしたら良いか迷い少し中途半端なくらいの年齢にしたのですが、もう少し上、下などあればお聞かせください!)
「おかえりなさい、いつも通り私は良い子ですよ」
「いえ、これくらい執事として当然ですから」
名前 氷室 伊織(ひむろ いおり)
性別 男性
年齢 24歳
容姿 綺麗に手入れされた黒髪を肩よりも伸ばしている。大事な用事や気合いを入れる時に手首につけているゴムで髪の毛を括っている。目はそこまで大きくないが、凛とした雰囲気を感じさせる。普段は真面目な表情や無表情だが、時折表情が分かりやすく、微笑んだり照れたりするが、それは主人である相手に隠そうと取り繕う癖がある。
好きなもの・こと 仕事・読書・お酒(主人の前で酔って醜態を晒したくないが、本当は定期的に飲みたいと思っている)・弟扱い(少しだけ、いいなと思ってしまってることに良くないと思いつつも、少し嬉しい)
嫌いなもの・こと 辛いもの・1人の時間
服装 仕事の際は、燕尾服と白手袋を着用。清潔感が大事なのできっちりと着ている。おやすみは少ないが、出掛けるために私服でとなるとあまり多く持っていないためパターンが同じになりがち
備考 執事を多く出している家庭に生まれ、自身の両親も日々誰かに仕えていていたので兄弟たちの面倒を見ることが多く、その過程で家事や清掃、お世話など自然に身につきしたいこともなかったのでそのまま同じ道を選んだ。最初の主人が相手であり、初めのうちから物事はそつなく完璧にこなしていた。しかし、甘え方をあまり知らないため弟扱いされると最初は複雑だったが今は満更でもない。仕事も相手の相談もお世話も完璧だが、稀に失敗する時もある。自分を執事としておいてくれている相手に感謝しており、相手の性格も把握しているため、せめて家ではのんびりしてほしいと日々相手が癒されてくれればと思いながら仕事をしている。仕事中は「私」と言うことが多いが、素が出たり油断すると「僕」ということがある。
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