…別に、嫌とは言いませんが (相手の言葉に少しだけ小さい声で上記を述べると、誤魔化すように他の作業をしようと相手にそばを離れようとして) ありがとう…ございます (少しだけ戸惑うものの、褒められているのだろうと思い自分の顔を見る相手の顔は直視出来ないままお礼を言って)