宇野 優真 2024-03-31 01:30:51 |
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(/半日以上待ってもお返事が無いようなので新人挨拶として絡ませていただきます…!勝手に決めてしまい申し訳ないです。)
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(田舎から上京してきた小鞠は新幹線に3時間ほど乗り続けて、ようやく目的地である場所へと着き、地下鉄から外へ出てみると)凄い…!私が住んでいた町とは全然違う…(目を輝かせてあちこち食べ歩きを楽しんだり、家族に慣れない自撮りを送ったりと業務時間が来るまで普通の女の子として都会を楽しんでいた。ふと腕時計を見て)遅刻しちゃう…!(と時計の針はもう業務時間へと差し掛かっており、急いで自身の配属先である刑務所へと向かった)
(/この下から返信お願いします!)
(少し走った先にはここの土地では有名な刑務所。彼女は憧れていた職場に心踊らせながら門を潜ると、そこには何やら騒々しく動く1人の警官が居て「新人なのだから挨拶しなくちゃ…!」と考え、恐る恐る声を掛けて)あの…初めまして。新しくこちらの刑務所に配属された緒方小鞠って言います…!(緊張していたあまり滑舌が回らなく、挨拶した相手に笑われないかと心配し思わず顔を逸らして)
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