宇野 優真 2024-03-31 01:30:51 |
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(主/あの、、そういえば、匿名さんって、宇野さん、とかなのでしょうか、?私、なんだか宇野さんの口調と似ているなぁと思ってしまって、、自分の勘違いだったらすみません、)
……大体何時ごろからするんだ?(どうやら時間が気になるようで、)…刑務は、ここじゃどういうものをやる?(好奇心の目で見ながら、質問を続け)(瞳がゆらゆらと揺れて、興味を示していて)
(主/そうだったんですね、!気にしないでください、!、)
衣類の洗濯、、楽勝だな。(自信ありげな顔で)
昔っから姉さんに教えてもらってたんだよなぁ、親父も母さんもほぼ家に帰ってこなかったから、せめて一人暮らしする時に困らないようにって、(自身の過去を話しだし)
……今はまだ午前とかだろぉ?まだ時間とかあるんだったら、俺の話とか聞いてくれよぉ、(檻の中にあったベットに座り)(どこかつまらなさそうな顔をしつつも、話し相手が欲しかったようで、ほんの少しだけ微笑みながら)
ふぅん、いいなぁ、歳上の人が家に居るの。
、、いや何でもない。
まぁ、話ならしてやらんこともない。
(そこら辺にあった椅子を持って来て座って)
あぁ、俺は話さえできればいいからな(^^)(楽しそうな表情で)(俺の話も、案外普通の奴らにとっちゃ、面白くないかもな、(笑)と少し笑いながら)
……じゃ、俺から先に話させてもらうな!(宇野の心境を感じ取ったのか、笑顔でそう発し)
俺さ、仕事の関係で、何回も外国に行ってて、ここの国の情報とかバラしたり、そこの要人を殺しまくってたの、で、ちょうど仕事が終わって、こっちに帰ろうってなった時に、もう一件依頼が来たの、マジでその時、『はぁ??なんでこんな時に、、』って思ってたんだけど、普通に報奨金が50億って高かったから、依頼受けたんだよ?でもね、相手が可愛すぎたのと、到底力で勝てる相手じゃなかったから、負けちゃったの(笑笑)しかもその相手が今の俺の妻っていうね(笑笑笑)(なんで俺、女に負けてんだよwwwと勝手に爆笑して)(笑っているが、表情は本当に悔しそうで、)
ふっ、(口元を押さえて笑いを堪えながら)
凶悪犯でも女性には勝てへんのな、そこは一般市民と同じような感じなんやね。
(笑いながら)
いや、今回が特例だっただけで、それ以外は全員殺したぞ?(さらっと真顔でやばいことを言って)最近知ったことなんやけどなぁ、俺の妻の『ギルシャ』、実は俺の同業者だったんだよ、(まさか同業者だったなんて、、。それに勝てないとか前の俺弱いな、(笑)と、自分自身に皮肉を言って)(そして急に、『そういや聞くけど、好きな人、いんの?(笑)』と宇野に聞いてきて)
うわぁ、真顔でやべぇこと言うじゃん。
へぇ、同業者、そうなんやねぇ。
(だから力で勝てないと?と首を傾げながら話を聞いて)
へ?、いや俺はぁ、、居ないけど。
(目を逸らしながら)
…本当かぁ?(宇野が戸惑った口調で言っているのを聞き、ニヤニヤしながら言って)年上の目は誤魔化せないからなぁ、(笑)?(少し笑いながら)
(主/遅れてすみません、!月曜日から金曜日までは私、学校がありまして、!)…好きな人とかは言いたくない奴もいるよなぁ、(宇野の言葉を聞き、少し残念そうにしながら、)
、じゃあ別の質問するな、!(少し考えるようにして)………看守さんは、俺がここにくるまでの情報、いくら知ってる、?(さっきの明るい感じとは違い、どこか探るような口調で)
【/大丈夫ですよ!自分も学生なので返信遅れることありますから!】
職業と家族とかしか俺は教えられてないからね。
(プライバシーを侵害するつもりない、上司は知ってるだろうよ、と足を組みながら)
……そうか、。ならいいんだがな、、!(家族というワードに少し反応しつつも、それ以外さえバレていなければいいという考えなのか、また少し笑顔で)
…いや、ちょっとまだ心残りがあるやつが家にいてな、、。俺がいないとあいつ、どうなるか、。どっかでまた揉め事起こしてないといいんだけどな、(何かが起こることは察知してはいるのか、心配そうに)(主/あの、これって、罪人の家族とかも追加とかしてもよろしいでしょうか、?)
(主/ありがとうございます、!では、下に新キャラのプロフィールを載せますね、!)
name
アビス・レイ、およびレイ・ブライス
年齢
15歳および25歳
身長
185cm
黒と白が混じった髪色で、前髪は七三分けにしている。
赤と青の瞳でそれぞれ意味が違う
赤
残虐性と異常性
青
真面目さと几帳面
性格
気を病んでいて、メンヘラ気質。人格が変わることが多々あり、性格もそれに合わせて変化している。人格が変化した時は、荒々しく、傲慢な性格になる。
罪
無差別殺人、国家転覆未遂
能力
幻想世界(パラレルワールド)、および強奪
詳細
リオの息子。殺し屋の息子ということもあり、護身術や殺人術などを身につけている。昔から二重人格の症状が出ていて、主に出るのは、アビスが辛い時や別人格が何かをしたい時。
孤児院出身で、リオに拾ってもらったことを一様感謝はしている。二重人格が目立ち始めたのは12歳の時から。
実は、この『アビス』という名前は源氏名であり、仕事などをする時に本名バレを防ぐためにリオが考えたもの。本名は、北条斗真(ほうじょうとうま)。
アビスの能力、『幻想世界(パラレルワールド)』は、歌を歌うことにより発動する。それを聞いてしまった人たちは皆、アビスのいいなりになってしまう。無差別殺人の犯人
詳細2
アビスの別人格。この国の転覆を目論んでいた。アビスと同じ髪色、髪型で、目は両方とも赤い。
義父が嫌いで、その理由は、アビスに憎らしいほどにプレッシャーをかけているから。他虐性と残虐性を持ち合わせている。
『強奪』は、相手の特技などを奪い取る能力である。
(一方その頃、一人の少年が、雲一つない晴天の空を見上げながら、ただ黙々と立ち尽くしており)
……お、俺は何も悪くないっ、!!!あいつがレイくんに喧嘩なんて売ったからっ、!!
(少年の足元を見てみると、ナイフで腹を刺され、絶命している男性がいて、その犯人だと思われる少年は涙を流しながらも、自らの犯行を否定するような言い方で)
なんでっ、、!!俺は何も悪くないのにっ、!!
(ついに、精神的な苦痛が限界に達したのか、その周囲に集まっていた人たちにナイフを向け、)
なんでそんな目で俺のこと見るんだよっ、!!俺が全部おかしいのかっ、!?(泣き叫びながら、何回も何回もそのナイフを刺して)(そして、そこにいた人たちに110番をされて)
悪いのはレイくんに喧嘩を売ったあいつなのになんで俺がこうも責められなきゃいけないんだよっ、!!
(そうこういっているうちに、警察がきて、すぐに取り押さえられ)
なんでっ、、!!俺ばっかり、!!(手錠をかけられて、すぐさま現行犯逮捕され)
(その少年の目には、憎悪と絶望の闇が映っていて)(そのパトカーは、この刑務所へと真っ直ぐ進んでおり)(主/今回から、『リオ&アビス』っていう名前で行きます!)
(主/あの、すみませんまた誤字をしてました、!そして返信遅れてすみません、!!正しくは、『レイ・ブロイス』です、!!誤字が多くてすみません、!)
……おい、それ本当か、?…少年って言ってもさすがに俺の子じゃないだろうな、??(リオは怖気ついた表情で、何かに怯えているような感じの声色で)そいつなんて名前なんだよ、?
(一方、その少年を乗せたパトカーは、刑務所の前に止まると、2人がかりでその少年をおろし、刑務所へと向かい出して)
……みんな、俺のこと嫌いなんだ、、。だから俺のせいにするんだ、、。(警官2人に、『何言ってるんだ!早く歩け??』と言われ、悲しげに瞳を揺らしながらも、とぼとぼと刑務所の中へと入っていって)
……は、?(その表情が絶望へと変わっていき)おい嘘だろ、?流石に嘘だよな、?(アビスという名前を聞いて、完全に怯えているようで)
(そして、アビスは、手錠をつけられて、刑務所の取調室へと向かっており)
………(虚ろな目で天井を見つめ、まるで生気を感じられず、)(ふと檻の方に目をやると、リオがいることに気づいて、視線を背け)(そして、アビスについていた警官の1人が、宇野のことを手招きして呼び)
っ……(目隠しが外されて、初めて見た光景は、自らの息子が警察に連れられているという残酷な情景で)……あいつの逆鱗には触れるなよ、、?(震えた小さな声で、宇野に何かの忠告をして)
(アビスは、宇野も加えた三人の警官に取調室へと連れて行かれ、椅子へと座り)(そして宇野のことを呼んだ警官が、耳元で、『万が一があった時は、、、これを使え、』と、麻酔銃を宇野に手渡して)
………なんでそんなに俺のこと、見るんですか、、?(その言葉を聞いた警官2人が、帽子を深く被って、アビスに目線を送らないようにし)(悲しげな表情で警官2人を見た後、宇野の表情を少し見て、また視線を逸らして)
…了解、あ、麻酔銃、、?は、まじか、
(少し不安はありながら)
んー、俺は君が悲しそうに見えたから、あと、少し聞こえたけど、俺は悪くないって、どういうこと?
何か事情があったの?
(首を傾げて出来るだけ相手を傷つけないように聞いて)
……あいつが悪いんですよ、。俺のレイ君に喧嘩なんて売ったからっ、、!!(感情が昂っているのか、少し怒っているような口調で)あいつが俺らに喧嘩なんて売ってなかったらこんなことにはならなかったのに、、!!(その言葉の一つ一つに憎悪の念がこもっており、)(青かった左眼が、少し赤色に染まったような気がして)(どうやら『レイ』という人物が関わっているらしく、その人物に喧嘩を売った被害者が悪いと言っていて)
っ、、、(少しずつ深呼吸しながら)………ここ、(頭を指差して、ここにいると言って)(感情が落ち着いてきたのか、さっきよりかは緩い口調で)(感情が昂っていないにも関わらず、ほんの少しずつ、青い瞳が赤色に侵食されていっていて)
………な、なんで俺の目の色見てるの、?(その変色していっている片目を覆い隠すように手で覆って)(震えた声で)(そして、急に眠るように目を閉じて、またすぐに目を開き)
……?(首を不思議そうに曲げて、宇野のことを探るような目で見て)(瞳を隠していた手は元の位置に戻っていて、その隠していた瞳の色はまださっきと変わっていないが、素振りが全く違うようで全て同じように見えて)
……そ、そうですか、俺、実はこの目の色、あんまり好きじゃないんですよ、(全く笑顔も見せずに、どこか不機嫌そうな表情で)(敬語慣れしていないのか、喋り方だけが少しさっきとは違い)(瞳の色はこの状態から一向に変わる気配が全くなく、)
……あ、ありがとうございます、。こんな俺に遠慮なんかしてもらっちゃって、(さっきまで進行が止まっていた赤色の侵食がより早く進んできていて)(その場作りの優しい微笑みを見せて)(またさっきよりも雰囲気が柔らかくなって)(暴走だけはしたくないと本人も感情の抑制だけはしているようで、今のところ一切感情が昂っているところが見られず)
いいよ、大丈夫。
それと、話したくないならいいんだけど、あの人殺したのはレイくんに喧嘩売られて怒っちゃったったことの意外には理由ある?(相手が少しは柔らかい雰囲気になるとちょっとは安心しながら)
……あいつがレイくんに喧嘩売ったこと以外は特に、。(俺のことをあいつが殴ってきたことにレイくんは怒ってるから、、。と
悲しげに瞳を揺らしながら)
ほーん、まぁ、殴って来たなら正当防衛、とはいえやりすぎちゃったかねー(聞きすぎるのも悪いし牢に入れてください、と他の警察にお願いして)
名前 甘和(かんな)
性別 男の子
年齢、ギリ14歳
体に毒を持ち周りを傷つけないために
わざと嫌われるようなことを
している性格を装っている
見た目 身長は
とても低い
体重まぁ軽い
体型は少し細い
髪色は赤紫に黒を
少し混ぜたような色
前髪で目が見にくい
目はタレ目濃い赤紫色クマがある
少し小さな角のようなものがある
性格を装っている時はピンで前髪を
止めてジト目をしている
性格は装っている時は冷血で強気
普通の時は優しいし温和で
口下手人見知り後ろに隠れる
能力は皮膚に毒を持ち触れた
相手を死に至らせる強い毒
本人はこの能力を大変嫌っている
毒は甘いらしい
罪は人を毒殺した
本人は悲しんでいる
主)よろしくお願いします
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