ん…リュミ…ありがとう…俺、あいつが死んで、人外が憎くて、復讐の為だけに生きてたけど…リュミと出会って、いっぱい話して…好きになって、もう、リュミが居ないと生きていけなくなった。…大好きだよ、愛してる。(頬に手を添えて言い、唇にキスし)