っ…リュミ…なんで、なんで嫌なんだよ…っやっと逃げれるのに…っ(リュミの為に嘘を吐き、ボロボロになったのに、と絶望した目をし。このまま自室に匿ってても駄目だと分かってるので、どうにか逃がさないとと思案し) っ…はぁ…っ、分かった。とりあえずなんか作ってくる。待ってて…(今は何言ってもダメだと感じて、ふらっと立ち上がって飯を作りに行き)