「ずっと前にいたけど…でも、久しぶりかも」 (青年は少し考えてはそう呟き、「ここだと良くないから、一旦おじさんの所で預かってもらお」と伝え。一方、悪魔は『あっそ、勝手にすれば』と言い再びベッドに横になって)