「ルーのサイズ、あるかなぁ…」 (青年は部下も着れるようなドレスはあるのかと考えながらも寄ってきた猫たちを撫でていて、悪魔は『会ったっていうか、歩いてたらアイツが助けを求めてきたの。天使のくせに下級悪魔ごときにしっぽ巻いて逃げるとか…』と文句を言っていて)