ふーちゃん 2022-08-25 16:35:47 |
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あの、木工特集しますと、ゆったのに、すぐ、
ちがい方面に行っちゃう!
よくないですね。
お花畑を、いそがしく、飛び回る、ミツバチや蝶のように
子ども時代に、空想の自由空間で、生きてた人間なものですから。
こうなるんでしょうね。
木工に、つきものなのが、しばしば、塗装。
つまり、ニスぬり、ペンキぬり。
塗装のあとの、刷毛の始末(すてるんじゃないんですよ。ずーっと
つかうのら。)も大切です。そこで、きょうの お題
小学校の時、先生が、教えてくれなかった ふでの洗い方
(先生、ごめんね。いいんですよ、ぼくわ。ただ、便宜上)
なぜなら、絵を描く筆も、ペンキぬるはけも、 手入れほうわ、
同じです。(ぼく、ペンキ屋?じゃないよ。)
新聞紙でも、ぼろきれでも、いいのです。これを、用意してください。
あ、先に、話しておきますと、あ、中学の美術の先生だって、
教えてくれてないよ!つまり、当時、絵具使って、絵をかくと
筆洗いの容器で、ふで、じゃぁーっと、洗っていました。
三回、洗うと、もう、水にごってて、筆、そんなに、洗えません。よ!ね!
(・・・まずい、やりかただった。・・・さみしい・・・しょぼん・・!)
こうすれば、かしこいんだあ。
まず、一回、きれいに、紙や、布で、絵具なり、塗装剤なり、ぬぐいとりましょう。
紙の上で、書きなぐってもよい(作品の方でわ、ありませんよ。注意!)
みず またわ、薄め液を、ふで・はけに、ふくませて、ぬぐいとります。
また、同じ、作業。
きちんと、これを、おこなえば、たった、三回でも、完全に、次、使うのにわ
問題ないほど、きれいに、なっていますよ。
ならなくっても、そのうち、ならなかった原因わかってくるように
なってきます。きっと。(なってこなくても、ぼくを、せめないこと。)
(そのときわ、じぶんを、せめましょう。)(それくらいで、いいのら。)
あと、紙や布の塗料が、どんなとこに、くっつくかわからないので、
なるべく、ポリ袋などのなかに、そのかみや、ぬのを、いれて捨てる
ほうが、安心ですよ。じゃあ、ね。きょうも、世界の安心を、いのって
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